7日、北西部ポイペトにある建物を摘発し、日本人とみられるおよそ30人を拘束

5月29日、「カンボジアで日本人20人拘束」(報道)のきっかけは

愛知県内の男性(21)が県警に明かした情報だったと。。

中国人が監視。

(5月27日、カンボジア当局が日本人とみられるおよそ30人を拘束)

で。。警察官の制服も押収。。

警察官のなりすまし詐欺の「出し子」「受け子

として入国して逮捕されたのも中国人。。憎たらしい。。。

https://ameblo.mom/sapporo-mmm/entry-12906784555.html

中国から「短期滞在」資格で入国した

住居・職業不詳の中国籍・鄭宜てい(21)

https://ameblo.mom/sapporo-mmm/entry-12905366501.html

警察官を装い、女性(70代)からキャッシュカードをだまし取り、

現金50万円を引き出した中国籍の李森(26)

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https://news.yahoo.co.jp/articles/44ed91809124ad6bc72e5f639447d76e0b45db56

求人サイト通じ渡航、かけ子に 帰国男性が摘発端緒に 

カンボジア拠点詐欺

時事通信

 大手求人サイトに応募したら、カンボジアで特殊詐欺のかけ子の仕事だった―。  

カンボジアの詐欺拠点が摘発された事件は、関与した愛知県内の男性(21)が

県警に明かした情報が端緒となった。

拠点では複数の中国人による厳重な監視下で、日本人20人以上が警察官に成り済ます

「かけ子」として詐欺に加担していたという。  

捜査関係者によると、男性は昨年12月末、大手求人サイトのアルバイト募集に応じ、

仲介役と名古屋市内で落ち合い、関西国際空港で航空券を渡されタイへ向かった。

到着後は陸路でカンボジア入りし、北西部にある国境付近の町ポイペトの拠点へ送られた。  

拠点は日本に国際電話をかける事務所や詐欺グループの住居棟があり、塀で囲まれ、

三つのゲートが設けられていた。

周囲には警備員が配置され、8人前後の中国人が待機場所から事務所の様子を

モニターで監視していたという。  

男性は行方不明の扱いになっていたが、1月上旬に帰国

保護した関係機関からの情報提供を受け、県警が任意で取り調べていた。

県警は現地で拘束された詐欺グループの移送に向け、近く捜査員を派遣する方針。 

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記事抜粋

5月27日、カンボジア北西部ポイペトで、現地当局によって

日本人20人以上が拘束された特殊詐欺拠点とみられる建物から、

スマホ70台やパソコン24台のほか、ニセの警察官の制服らしきものや、

警察手帳のようなものが押収された。

日本では、警察官を名乗る人物から電話やビデオ通話を通じ

金をだましとられる詐欺被害が急増していて、

警察はカンボジアに捜査員を派遣して、実態を詳しく調べる方針。