●火災を起こした車両と同じ型式の国産電気自動車は、

 保管中などに出火したケースはあるが、

 停車し(急速)充電中に火が出たのは、初。

●3件の出火事例

・車の外部からの熱源で発火・冠水した車を保管中に発火・整備工場での作業中に出火

*出火箇所と推定される「バッテリーモジュール」は焼損が激しく、原因特定できず。。

。。

「これまで国内で車載バッテリーの不具合に起因する火災は確認されていない

って書いてるけど。。

出火箇所とおぼしき「バッテリーモジュール」は焼け焦げて原因が特定できない

。。

国産車。。日産の旧型リーフらしい。。

出火原因も特定できないEV車を普及させようとするという

バカげた政策を後押ししてるのは。。どこ?

米国では。。民主党のバイデン政権らしいけど。。

「環境保護」のはずが。。環境破壊。。人命も危機に。。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/ae918332daac5d4619f7031552d6d805d6f570f2

【続報】充電中の電気自動車火災 国内初事例とみられ原因は調査中 

車載バッテリー起因の火災は国内で確認されず 鳥取県倉吉市

日本海テレビ 記事抜粋

2月24日午前8時半ごろ、鳥取県倉吉市の自動車販売店の敷地内で、

電気自動車用の急速充電設備を使って充電中だった国産車が燃える車両火災が発生。

車両を所有する倉吉市の男性が、充電中に車内で足元から煙が出ているのに気づき、

車外へ避難後、警察に「車から出火した」と通報。

火は、約1時間後に消し止められましたが、車は全焼

充電設備にもパネルの一部が溶ける被害があった。 

国土交通省物流・自動車局の審査・リコール課によると、火災を起こした車両と

同じ型式の電気自動車は、保管中などに出火したケースがあるものの、

停車し充電を行っている最中に火が出たのは、把握している限りでは、初の事例だという。

・ 

今回の火災の原因は調査中だが、

これまで国内で車載バッテリーの不具合に起因する火災は確認されていない。

国交省が車両の不具合だった可能性があるとして公表している情報では、

2021年8月から2023年1月にかけて3件の出火事例があり、

1件は車の外部からの熱源によるもの、

1件は大雨で冠水した車を保管中に発火、

1件は整備工場での作業中に出火。

出火箇所と推定されたバッテリーモジュールを分解したが、

焼損が激しく、原因の特定には至らなかった。 

警察によると、25日朝から現場で調査を行い、出火原因の特定を進めているという。

交通事故などとは異なる停車中の出火のため、

自動車メーカーの協力も仰ぎ、調査を行う方針。

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