今日は素敵な方と

お会いしました。

 

 

友人のお母さまで

若い頃からスピリチュアルや

精神世界に興味をお持ちの方でした。

 

 

お母さまの経験をお聞きして、

私が体験してきたことのお話もさせて頂いて。

 

 

こういう共鳴が、

とっても私は好きで、
友人とお母さまと一緒に
素敵な時間を過ごさせて頂きました。

 

 

 

𓈒 𓏸 𓐍 𓈒 𓏸 𓐍 𓈒 𓏸 𓐍 𓈒 𓏸 𓐍 𓈒 𓏸 𓐍 

 

 

こんにちは。

ことだまお手当を通して

愛と調和の世界を伝える

清水佐織里です。

 

 

 

今日は、

「人はどんな時も最善を尽くしている」
について書いてみます。

 

 

 

この言葉をクライアントさんに言う
シチュエーションがあって、

それは、
クライアントさんが、自分を責めている時。


何かを起こしてしまって、
「私って、どうして〇〇なんだろ。。。」
って思ってしまう。



それだけで止まらず、
その先に、
「私なんて、いない方がいいのかな。。。」
とか、
「私なんて、何をやってもうまくいかなくて。。。」
とか、いろいろくっつけちゃう。


昔の私もそうだった。
だから、わかるんだ。



でもね、その時のあなたの
・状況
・状態
・時間的余裕
・金銭的余裕
それら、いろいろの要因があるけれど、


一言でいうと
「その時のあなたの状態」

において、最善を尽くしている。



時間が経って、
自分に余裕が出来た時に思うんだ。




 

 

 

「あの時、あーすれば良かった。」
「こうしておけば良かったって。」

 

それは、その時とは違って、

余裕ができた自分だからそう思える訳で、
その時の状態で、
人はいつだって最善を尽くしている。


だから、自分を責めないこと。



自分を責めることは、

自分にイジメをすることと同じなんだよね。


学校で起きている問題は、
あなたの中でも起きている。


仕事で失敗したことについて、
反省することは大切だと思うのね。



でも、その先に、
「私って・・・」
というような、

自分の存在を否定する言葉を続けないこと。



そしてね、
その、「私って・・・なんて〇〇なんだろう・・・」
は、今に始まった言葉じゃないのでは?


いつからその言葉を言っているだろう?
始まりは、どこ?


私は、私の一番の応援者でいたいと思っている。
そして、一番の受容者でもいたい。
まだまだ、出来ない時もあるけれど、
世界のすべて、他の人のすべてを

受容できなかったとしても
自分だけは、全部自分で受容したいと思っているよ。


どんな私も、私なんだと。



あなたの中の自分を責めてしまうその声を、

少しだけボリューム小さくしてみないかな?

 

 

人は、どんな時も、

その時の最善を尽くしているんだ。

 

 

 

自分を大切にするのに、
ことだまお手当もおススメです。

 

ぜひ体験して欲しいな。

 

下矢印

 

ことだまお手当講座 体験会

開催スケジュール
5/24(日) 博多
5/30(土) 東京
6/6(土) 名古屋
6/27(土) 大阪
7/5(日) 姫路

いずれも10時30分~12時30分

 

   


 

 

ことだまお手当量子ヒーリング講座

「ことばのチカラで身体の調整」が出来るようになる講座

動画学習+対面お手当研磨会でしっかり身につきます。

♦2026年前期 対面お手当研磨会の日程
5月24日(日)博多 / 5月30日(土)東京
6月 6日(土)名古屋 / 6月27日(土)大阪
7月 5日(日)姫路

上矢印参加したい日程の
1、2か月前からのご受講スタートがおススメ。

 




 

 

 

ことだまお手当受講生の皆さまへ
 
受講生さん専用ぺージ
 ꕤ  こちらから
 

 


ご提供中メニュー
 ⧉サービス一覧

愛と調和の感覚で生きるためのヒント
 ⧉ 清水佐織里公式メールマガジン