こんにちは
中学三年の息子さん
2学期がスタートし始業式の翌日から
テスト2日連続、そして宿題と大変そうなので
私も宿題の○つけでお手伝いしております![]()
長年の銀行FPの仕事を捨ててまで
なぜこの年齢(もう少しで40半ば
)になり
コーチング&メイクを届けていきたいと思ったのか!
【ママ自身を満たすことが
家族を満たすことに繋がるとの想いから】
私達家族のことを
とても大切に愛してくれた、大好きな母親
協調性高くて美意識の高い女性でした。
子供のため、家族のために
家庭を大切に頑張ってる母親
私が初めて妊娠したと同時に
若年性アルツハイマーと診断され
息子が産まれからは持病も悪化し
入退院を繰り返し、段々と寝たきりに
息子が幼稚園の時にこの世を去りました。
今になって母親のことを振り返ってみると
長年のストレスなども
原因だったのかなと思ってます。
実家にいる時、母親は朝に機嫌が悪いことが多く
気持ちのアップダウンが激しい………
きっと鬱気味だったのでしょうね。
「時間がない!」
「私は家族のために忙しい。」
イライラし、愚痴をいってばかり
私の父親は会社経営をしており
地域活動などでも忙しくしていたし
母親も色々と手伝って忙しいので
仕方ない環境だったのですが。。。
『○○であるべき』という
周りからの目を気にした考え方を
私達子供にも押し付ける
そんな母親が嫌で反発したり
ウンザリして距離をとってましたが
自然と母親の機嫌が悪くなることは避けて
笑顔でいてくれることをしていよう
そう思って育ってきたように思います。
『育ってきた環境が思考を作り
子供に大きな影響を与えていく。』
これもマザーズコーチングを学び
自分を振り返ってから痛感しております。
いつも笑顔でいてほしい
もう過干渉になるのはやめて
放っておいて欲しいと思ってました。
母親がメイクを整えて
お気に入りの服を着て楽しそうに
友人と一緒にお出かけをし帰宅した時の笑顔
生け花教室、アートフラワーをしてる時の
笑顔の母親が一番好きで私も見てて幸せでした。
【ママ自身を満たすことが
家族を満たすことになる】
自分を満たしてはじめて
周りを満たしていけること
母親のことを通して痛感しております。
当時の母親は家族愛から
家族のために子供のためにと
自分の心がカラカラだった。。。
女性(母親)が自己肯定感を高め
心を整え、自分らしく生きていくため
コーチ&メイクをお届けていきたいと思ってます。
コーチングを通して
自分のなかで争いごとを起こさないで
もっと自分らしく、もっと自由に生きていける
そして自分の捉え方が変わることで周りとの関係性も向上していける
メイクを通して
自分へのご褒美のメイク時間を
意識して毎朝持つことにより
朝から自分の気持ちをリセットできる
そしてモチベーション高く生きていける
あなたの理想の生き方への
一歩を踏み出してみませんか?
今日も最後までお読みいただき
ありがとうございます!

