おととい車を運転していた時に、右肩が突然ぎゅーっと痛くなって![]()
もともと霊の干渉を受けることは少ないけれど、今回はすぐに気付きました
浄霊できるわけでもないので、「何もできないからごめんなさい」と伝え続けたのだけれど、しばらく行くと分離帯のフェンス前に姿を現して。。。
とりあえず帰宅したけれど、波長が合うのも何かの縁だと思い、その方を視に行きました
なぜここにいるのか、何か思い残したことがあるのか尋ねてみると、「兄を助けられなかった」とそっと呟かれました
その方が若い頃にお兄さんを亡くしていて、それが自分のせいだととても悔んでいるようでした
お兄さんの魂を追いかけて視てみたところ、お兄さんは弟さんのせいだなんて思っていない様子で、すでに行くべき処で静かに過ごされているようでした
お兄さんは何とも思っていないこと、もう光に還っていることを伝え、「待っているから早くそちらへ行ってくださいね」と声をかけました
一日も早く気付かれて、光の場所へ還られることを願うばかりです
