気持ちのコントロール術について

とてもなく腹たって
怒ってるとき
とてもなく悲しいとき
その渦に飲まれて
抜け出せない気がするもの
わたしもよく怒るし
よく泣く
よく笑いもするけど
引き寄せや
精神的なことを勉強をしていくと
いい面をみたり
幸せな気持ちでいることこそ
幸せを引き寄せる!

なるべくいい気持ちでいなくちゃっ!
とゆうことで
悲しむのはよくない
怒るのはよくない
て方向へ行きがち

むちゃくちゃよくわかる

だって
幸せ引き寄せたいもん!
こんな気持ちだいちゃダメだもん!
とおしこめようとする
見ないふりをする
すると
気づかないふりをすると
やつらは
こっちをみてっ!

てばかりに
似たようなことを引き起こす
似たような感情を感じさせようとする
え、
逆なんですけど
幸せになるためなんすけど
てかんじ
解決法は
単純に無視しない
てだけ

見ないふり
がまん
気づかないふり
むりやり押し込める
んじゃなくって
見つめてあげる
感じてあげる
よしよししてあげる
「悲しいよねぇっそら悲しいよね」
よしよし
「そら腹立つよなー!わかる!」
「頑張ってて偉いよっ!うんうんあいつはアホだよ」
とにかく
全力で話を聞いてあげる
親友の話を聞くみたいに
もしくは
小さな自分を
慰めてあげるように
「怒ってる〜〜!怒るよねそら!」
ともう1人の自分を立てる
すると
怒る気持ちちゃんは
認識してもらえて
それで満足しちゃう
分かってもらえないことに
怒りって沸くから
「悲しいね、うんうん、悲しいよ〜」
て共感してあげる
すると
悲しい気持ちちゃんの
ささくれた寂しさは
癒されだす
かれらは
自分の
優しい部分であり
寂しがりの部分であり
ちょっとケガした部分
受け止めてほしいだけ
受け止めてほしい
受け止めて捉えなかった
悲しさ
怒り
「受け止めてもらえなかった」
「分かってもらえなかった」
「受け入れてほしかった」
「愛してほしかった」
そんな思いが
悲しさであり怒りであり寂しさ
それはすべて
見ないふりはしない
受けて入れてもらえなかった
かれらは
押し込められたとき
自分の空気からはみ出して
出てしまう
ここにいるの!
見てよっ!
て
どこかに
怒りをかかえて
いつも
なにかゆるせなくって
なにか握りしてるような
食いしばってるような
耐えてるような
気持ちが止まらない
必死な気がする
幸せなはずなのに
そんな気持ちがふと沸いたら
見ないふりした
悲しみや怒りがいる証拠
ゆっくりでいいし
出てきたタイミングでいいので
受け止めてあげることで
驚くほど
心は軽やかになる
軽やかになってくことで
トントン拍子に物事が上手くいく
心はその人の雰囲気
美しいのになぜか幸薄い人
とか分かりやすいよね
幸せをまとう素敵ウーマンになろう
