子供の病気を心配に思うときに | 宇田川幸香 草月流いけばな教室&フラワーエッセンスのサロン・ド・スリール

宇田川幸香 草月流いけばな教室&フラワーエッセンスのサロン・ド・スリール

みんな誰もがアーティスト。
2歳からのいけばな教室。

自分の花を開かせる、
フラワーエッセンスセッションも
行っています。

娘が目のとびひになり、


赤く腫れて、充血して、かゆくて、


どうにもしてあげられないのが、とてもつらいです。





親だからこそ心配なのですが、


心配のしすぎも、あまりよくありません。





「大丈夫かしら。いつになったら、治るのかしら」


「かわいそうに、こんなになってしまって」


言葉にしなくても、マイナスのエネルギーは、


相手や周囲にも、届いてしまいます。





「大丈夫、大丈夫!」


「すぐ、よくなるよ。がんばってるねニコニコ


こんな風に言ってみるのですが、


赤い目を見てしまうと、


「やっぱり、かわいそう・・・」と


どんより、つらい気持ちにしょぼん








いけばな・フラワーエッセンスで微笑みを~salon de sourire(サロン・ド・スリール)-2012100922220000.jpg




こんな時に自分で選んだエッセンスは


レッドチェスナットとホワイトチェスナット。





心配、不安ばかりでなく、


治ると信じて、見守ることができるよう、レッドチェスナットを。





四六時中、心配に思う気持ちが渦巻いているのを、


ちょっとお休みするために、ホワイトチェスナットを。





ホワイトチェスナットは、頭で考えすぎて、


寝付きが悪い人にも、よく効きますよ。








今はつらくても、


娘が自分の力で、回復するのを信じています





明日から、エッセンス効果で音譜


気分もあらたに見守っていきます。