秋のイベント案内を製作中なのですが…、ちょっと推し活を。
このブログで何度かご紹介している浅地亮さんがテレビ朝日「激レアさんを連れてきた。」に出演され、ねこ福大興奮中です。
浅地さんは自転車で世界中を旅されてます。
19年間、走った距離は17万km。よくわからん規模感
地球4周超えのようです。
浅地さんの旅ブログは写真も文章も素晴らしく、旅の臨場感があり、更新がいつも楽しみなんです。
19年分の記録ですから膨大な量あるのですが、さすがテレビですね、とっても上手に浅地さんの魅力をまとめられてます。
ぜひ、観てほしいです↓
「激レアさんを連れてきた。」
https://tver.jp/episodes/epyvlfkev5?p=474
https://www.telasa.jp/videos/229713
↑3つの媒体で1週間無料視聴が可能のようです。
セビリアで「足」である自転車を盗まれたエピソードを軸に対談が進んでいきます。
旅先で遭遇した死活問題へのリアクションが凄いです。
こういう機転の才能と行動力があるからこそ延々の一人旅もできてしまうんですよね。
そして、行動した者には幸運が舞い降りる✨
これも運勢の鉄則だと思うんです。
旅先に限ったハナシではなく、懸命に活動してる人を周囲は放って置けなくなる。
「いいこと」の連鎖はそうやって始まっていくのだと思うんだなぁ。
私たちも見習うべき姿勢が語られてますよ。
番組では「危ない人」と茶化されてるけど、それはバラエティ番組としてのフリであって言葉通りに受け取るべきではない。
不可能を可能にしようと知恵を絞る気負い、誰もが備えておくべきことだと。
こと個人旅行では旅の神様との連絡を密に取っていなければいけない。
そういう周波数の領域があるのです
未知を開拓するゾクゾク感を楽しむために知らない土地へ足を向ける。
必要な情報が続々とダウンロードされ選ぶべき選択が分かる、取るべき行動が決まる。
そんな体験が面白い。これは個人感だけど
私、本当なら2年前の南米の旅で浅地さんに出会えた筈なんです。
だけどあんときは、旅の神様との回路がズタボロに寸断されてて同じ土俵には乗らせてもらえなかったんだよなぁ。
今、浅地さんは大阪に滞在されてるので推しにリアルに会えるチャンス。
周波数を旅神ヘルツに合わせるべくちまちま努力してるこの頃です。
浅地亮さんの旅ブログはこちら↓ 番組収録の裏話ももう投稿されてますねー
世界各地で撮られた写真だけでもぜひ拝見なさってください。貴重です。


