エビデンスのある占い(?) 手読み術の初講座が開催されました。
テレビ解説に招かれるほど社会的信頼の厚い川上徹也氏がプロデュースされた手読み師TETU氏の初舞台。12名がお集まりになりました。
年を経て変化する手相とは違い、胎児段階でほぼ決定づけられる「手の形」に着目したリーディング。
それだけにとどまらず、
鑑定に基づく「もって生まれた資質」から、どのような「次の一手」で夢を実現させるかについて川上徹也氏からアドバイス。
初陣TETU氏に堅実なビジネスパーソンが力強い支援。
目新しい情報と実益がバランスよく組み込まれた内容でした。
あ、TETU氏と川上徹也氏は同じ顔をした別人なのだそうです。
著名人は課外活動にも配慮が要って大変ですね…
・難しいことを易しく簡単に
・人生をエンターテイメントに
川上徹也氏(=カワテツ)さんのライフテーマだそうです。
マスビジネス界でアドバイザーとして活躍されるカワテツさんが、裾野を広げて個人に向けてエッセンスをシェアくださいました。
この場に集われた方々は超ラッキーだったと思います!
わたしね、企業で商品開発をしていたのでマーケティング講師と名乗る方々のセミナーを何度も受講してます。
その経験と決定的に違うと感じたことは、場の高揚感。
夢と現実を橋渡しする‘何か’に、確実性のような太いパイプのようなものが手渡されてる手応えがあった。
それって、手読みによる自己理解のおかげでもあり、人生をエンターテイメントとして捉えるカワテツセンスの感染じゃないかな。
皆さんも叶う気しかしない心持ちで正直に将来を思い描けたから、あんなにもワクワクした空気が満ち溢れたんだと思う。
うっかりエンタメで終始したかのような爆笑で溢れかえった会場でしたが、皆さんの言葉を全集中で受け止められている証拠写真もあります。
叶うって、理想と現実がガッチリ噛み合ったときだけでしょ。
両方をしっかり見定めての道案内を、易しく簡単な言葉でお伝えされてました。
お一人ずつ、「次の一手」を発表してくださったのですが、その展望を聞くだけでも前向きな刺激をいただけました。
そのうえ、カワテツさんが丁寧にお一人お一人にされたアドバイスもアイデアの宝庫。メモを取っていたら瞬く間にA4用紙が埋まりました。
手を見て感嘆、話を聴いて一考。目まぐるしい情報を整然と集約されていく進行も鮮やかでした。
折しもこの日は射手座満月。決意表明にピッタリな星配置でした。
皆さんの宣言も叶いそうです。
「うっすらと思い描いていたことをつい宣言してしまった。
本当に実現するのか?させたいのか?半信半疑だったのですけど…。」
とのご感想も届いてます。
そうそう、こういう感覚で握っているものこそ本当の夢だったり、使命だったりするもの。
カワテツマジックで炙り出されてしまいましたね。
そこにチャレンジしてこそ人生の醍醐味。
そんなことにも気付かされる場だったように感じます。
ちなみに…、
似た心境で「山里でプロバンス プロジェクト」なるものを宣言したわたし。
2日後に、「次の一手」として掲げた計画案を瞬く間に実現化へと話を取り付けました。このプロジェクト、どうも成功しそうだな。
詳しくはまた別の機会に
皆さんもきっと、遂行されるに違いない!
いつか報告会ができたらいいな。
明日は皆さんが寄せてくださったご感想を紹介したいと思います♪
お楽しみに。
川上徹也さんのマーケッターとしての最新刊書
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