こんにちは!(^^)


あなたのNO.1を掘り起こし、動画でクライアントを引き寄せる

ブランディングプロデューサーの今坂です。(^.^)


(あなたのブランディングをコーチコンサルします)



熊本は相変わらず、余震が続いています。

というか、震度4,5は余震レベルではないですよね。(__;)


私も西方沖地震(福岡)で、震度5強を経験しています。

かなり怖いです。。。(__;)

今回は震度5弱でしたが、正直「キター!!」と思ったほどです。


これが頻繁に起こっているわけですから

もうどれだけの苦痛を伴っているかと思うと、

ほんとに心が痛いです。。。。


早く収まって欲しいです。。。



       ★ メール講座のお知らせ  ★

 スマホ誰でも簡単にできる!
コーチ・コンサル・士業・個人自営業の方のための

 革  命!
 90秒ブランディング動画作成
7Stepメール講座
↓ ↓ ↓ ↓
=================
無料登録はコチラから
=================

 



さて、

今日はこの地震で、私事ではありますが

言葉の大切さについて書きたいと思います。



実は今月末からのGWに大学時代の仲間が集まって

同窓会をしようという話が去年から計画され

着々と進んでいました。



でも、
今回の地震で幹事が熊本で被災していることもあって

「どうなるんだろう」という憶測が拡がってきたのですね。


これは、まー、当然ですね。


そこで仲間の一人が、SNSを通じて一言、

「出欠の確認をとってよ」

という投稿がありました。。。。



地震前にも連休開催前ということで

幹事が出欠の確認をとっていたし、

しかも、誰に対して、どういう意図でその投稿をしたのかが

わからなかったので、不快に思ったメンバーもいたみたいです。



幹事はとてもよくしていてくれていたし、

この地震で被災もしています。



せめて、その投稿の理由と思いを添えて、

もう少し配慮のある丁寧な文章だと良かったのでは?

と、思うやりとりでした。



投稿した本人は、実は心配しての投稿だったんですね。


それが、この文章では上手く伝わらないわけです。(__;)



文章が苦手、または面倒くさがりやさんだと

ついつい一言で終わって

本人はそんなつもりはなくても

冷たく思われたりするんですよね。



文章でのやりとりは、ほんとに難しいです。


メールでもそうですよね。



あなたもそんな経験ありませんか?

自分はそんなつもりではなかったのに
相手に誤解され不快な思いをさせてしまったという経験。。。。



これが電話や、対面だと何の問題もないことなんですよね。



動画でも、同じことが言えて

微妙なニュアンスや、気持ちが一言で終わることはないので

言葉の流れ全体でくみ取られるし、誤解が生じにくいです。


これは動画のメリットでもあります。



文章でなにかを伝える場合は、例え親しい間柄でも

状況をわかりあえている人であっても



一言では伝わらない!ということを念頭に

配慮ある丁寧な文章を心がけてくださいね



本日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!m(_ _)m






                   ★メール講座のご案内★


スマホ誰でも簡単にできる!

 初めてでもたった1週間で、

あなたのブランディングを
動画でスタート!


 ブランディング動画作成の秘訣!


 革  命!
 90秒ブランディング動画作成
7Step無料メール講座

 

   

 本講座では、次の7ステップをお伝えしています★


   

  【Step1】動画ブランディングのメリットとは?

  【Step2】あなたのNO.1を掘り起こす5つの質問とは?

  【Step3】ブランディング動画では、
                まず何を話せばいい?

  【Step4】ブランディング動画撮影時に
                大切な3つのこととは?

  【Step5】ググッと惹き付ける話し方
                3つのポイントとは?

  【Step6】継続的に動画を撮影するコツとは?

  【Step7】YouTubeをブランディングメディアにする!

  


        今すぐコチラをクリック!!