こんにちは。
売れる動画のエキスパート、今坂です。

本日福岡は、PM2.5、基準値超えで注意報がでていますね。
お天気はとってもいいのに、外に出るにはマスクが必要とのこと。
うーん。。。洗濯物も外には干せません。。。。(__;)

お隣の中国さん、一体どうしてこんなにひどくなるまで
何も対策をしてこなかったのですかね~。。。

きっと、もしコレが逆だったら戦争をするぐらいの勢いで
批判するんでしょうね。

日本はおとなし過ぎるのでしょうか。。。(^_^;)

前に、バックパッカーで旅行しているとき、
とあるレストランで、欧米人がお店の人に相当に文句を
言っている場面に遭遇しました。
文句を言うことが決していいということではなくて、
自分の意見をはっきり言う!ということなんですね。

日本人は、得てしてはっきり言うことを押さえる傾向が
ありますよね。(^_^;)
時と場合にもよりますが、ここで国民性の違いがはっきり
わかりますよね。

さて、今日のテーマですが

「まずはとにかく動画にしてみよう!」
です。

先日、売れる動画作成ということで、一連の流れを数回にわけて
説明してきました。

ひょっとしたら、なんだか圧倒されて?(笑)
やる気が失せた?という人もいるかもしれませんね。(^_^;)

なので、まずは、「動画にしてみましょう!」

ご自分、もしくは自社のサイトがあるなら
そこに掲載している商品を動画にしてみましょう。

例えば・・・・

商品が掃除機なら!

掃除機の使い方をサイトには書いていますよね?

その使い方を、サイトに書いている文章になぞらえて
動画にしみましょう!

おすすめは

「顔出しで、説明しながら使い方を撮影する」

ですが、どうもそれは抵抗がある!という場合は

顔出しではなくて、音声も使わないことを前提に

ぶつぶつ小声で説明しながら使い方を撮影してみましょう!

その際に、すでにシナリオのかわりに

使い方の文章がサイトに掲載していると思いますので

その文章にそって、どんな絵を撮っていくか

文章の横にその絵を描いてみて、どんな絵のながれになるかを

イメージしてくださいね。

とりあえず、まずは撮影してみましょう!

そして、その文章、絵の流れで編集してみましょう!

音声は入っていませんから、

その代わりに文字を入れていかないといけないですね。

文字はちゃんと読める大きさ、長さを意識してくださいね。

最初から良い動画を作ろうと思わずに

まずはやってみることが大切です。(^o^)

そして出来たら、自分でももちろん見てみること。

そして、周りの人にも見てもらいましょう。

お客様目線で見ることが大切ですね。(^o^)

まずは、トライ!です。(^o^)


最後まで読んで頂きありがとうございました!