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昨日のことです。
昨日は朝からパートに行っておりました。
私
『おはようございます~。』
Sさん(若くてかわいい)
『おはようございます〜。』
店長
『おはようございます。
』
昨日はこの3人でしたが…
・
・
・
8月末で辞めることになっていたNさん(おしゃべり)が、私と入れ替わりで午後のシフトに入っておりました。![]()
Sさん(若くてかわいい)
『Nさん、今日で最後ですよね?』
私
『そうですよね~。』
私
『最後に会えるので、よかったです。
』
Sさん
『あ、〇〇さん(私のこと)、Nさんの送別会来ます?
』
私
『え?
(
) 送別会あるんですか?
(
)』
初耳です。
Sさん
『はい、来週の土曜日です。
今のところ、私と、Nさん(おしゃべり)、Oさん(年上の方)で予定してます。
』
私
『ああ〜、土曜日ですか…。
(
) 旦那に言っておけば、多分、行けます。
(
)』
Sさん
『じゃあ、出席ということで。
』
私
『はい、お願いします〜。
(
)』
いつ決まってたんでしょうか…。![]()
・
・
・
その後、入れ替わりでNさんが来まして…
Nさん(おしゃべり)
『おはようございます~。』
私
『あ~、Nさん、今日でパート最後ですよね~。
』
Nさん
『そうなんですよ~。
今までありがとうございました~。
』
私
『どっか、他のお店とか行っちゃうんですか?
』
Nさん
『いや、とりあえずゆっくりしようと思います。
』
私
『そうなんですね…。
またお店に遊びに来てくださいよ~。
』
Nさん
『あ~、そうですね~。
Aさん(きつい人)が居ないときに、ですかね。
あははは。
』
私
『あはは。
』
そんなことがありましたが…
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・
・
夜になり、旦那が帰ってきました。
旦那
『ただいま。
』
私
『お帰り。』
旦那
『ああ…。
月曜日って、なんでこんなにだるいんだ…。
』
私
『あのさ、来週の土曜日、Nさんの送別会行ってきていい?
』
旦那
『え、送別会やんの?
』
私
『そうなんだって…。
SさんとNさんとOさんでやるって決まってたっぽくて…。
』
旦那
『なるほど…先に決まってたわけか…。
』
私
『そう…多分、Sさんが幹事で…。
』
旦那
『なるほどな…。
』
旦那
『幹事のSさん(若くてかわいい)としては、送別会を成立させるため、主役のNさん(おしゃべり)と、もう一人、盛り上げ役が欲しいわけだ。
』
旦那
『そこで、まずは盛り上げ役のOさん(年上の方)を誘う。
これで、送別会は成立。
』
旦那
『そこが決まってから、当たり障りない人間を誘っていく。
』
私
『…。
』
旦那
『人員的には成立した状態から、来ても来なくても大差ない、お母さん(私のこと)を誘ったんだよ。
』
私
『ええ〜…そんなら行くの辞めようかな…。
』
旦那
『いや、ちょっと言い方が悪かったか。
一応、“居ないよりは居たほうがマシ”って思ってもらえたんじゃないのか?
』
私
『はあ…。
じゃあ、まあ行くわ…。
』
旦那
『いや、そんな気持ちで行くなら、お金がもったいない。
やめろ。
』
私
『なにそれ…。
どっちなの…。
』
旦那
『金額次第だ。
サイゼならアリ。
』
・
・
・
その後…
旦那がジャンプを読んでおり…
⚠ここから、ハンターハンターのネタバレを含みます。ご注意ください。
旦那
『な…なんということだ…。』
私
『なにが?
』
旦那
『冨樫先生…神すぎる…。
来週のハンターが、全世界全漫画史上最高の神回になるかもしれん…。
』
私
『はあ。
』
旦那
『ツェリードニヒがカジノに来た…。
ネットではヒソカと対決するんじゃないかと、お祭り騒ぎになってるぞ…。
』
旦那
『やばすぎる…。
ツェリードニヒ 対 ヒソカって…。
この時代に生きてたことに感謝だ…。
あの2人が同じコマに収まるなんて…。
』
旦那
『そんな日が来るとは…。
この対決が終わるまでは、絶対に〇ねないな…。
これから数年、健康的な生活を最優先する。
』
よく分かりませんが、神対決が始まるそうです。