「紗代さんってマーケティングの人っぽくないよね」
そう、時々言われます。
どうやら
「マーケティング」と言う言葉には
小難しいノウハウを使いながら
数字をめっちゃ分析して
お金を生み出していく手法
というイメージがあるみたい
(そもそも「マーケティング」という言葉は女性ウケしないのです)
だから私の
人間臭い発信と
「マーケッター」と言う肩書きに
ズレを感じるらしいんですね
確かにそうかもしれない
でも、私は
マーケティングが大好きだし
マーケッターという言葉を背負う事に
責任と
密かな誇りを抱いています
それはどうしてかと言うと
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「マーケティング」とは
人そのものを知る事だから。
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どんな人が
何に悩み、苦しみ
何を望み
どんな希望を抱いているのか
そして、同じ様な想いを抱えている人が
今この瞬間にどれだけいるのか?
そこに思いを巡らせて
数字を読み
その人よりも
その人自身の内面を見つめ
その人の望みを叶えていく「形」に提供していく
それが
マーケティングなのです。
だから、マーケティングは
人そのものであり
人の願いを叶え続ける
「愛の形」だとも思っています
大きな力があるからこそ
誠実で、信念のある方に伝えていきたい
そう思って
今日も「マーケティングの人」として
歩いていきます