花花花

 

母ちゃんは

 

ずっと側に住んでいてくれていて

 

面倒を見てくれていた

 

姉家族にはとても気を遣っていたが、死を目前にして余裕がなくなって

 

その反動は全ておかん子一人にぶつけられた。

 

なかなか凄まじく

 

そう言うことを我が子に言うんや‥ってな言葉を

 

人生ラストらへん

 

おかん子に投げつけて旅立たれた。

 

うーん‥おかん子にも心があるからきつかったし

 

その苦しさを共有する相手は誰もいなかった。

 

今更何を‥

 

って思うでしょうが

 

そんな気持ちを抱えていくんやろなこれからも。

 

そんな気持ち

 

自分の子には

 

絶対持ってほしくないねん。

 

二人とも公平に。

 

 

 

 

 

にっこり

親の介護、義親の介護

 

現在進行形の方も過去完了形の方も

 

未来に震えてる方も‥

 

よかったら

 

話に来ませんか?

 

おかん子

 

待ってます。

 

 

 

 

インスタライブもやっちゃうよ!

よかったら見てね!!

 

 

 

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