![]()
いつもブログを読んでくださり、
ありがとうございます。
今日は波動やエネルギーについてお届けします。
前回は、
「周波数」や「波動」
についてお伝えしましたので、こちらも読んでみてね
波動は、波の忙しさ でしたね。
今日はその続きです。
- エネルギーが高い
- 波動を上げる
- 気の流れが悪い
- プラーナを整える
聞いたことがある言葉 かもしれません。
でも正直、
全部同じ意味な気がするんだけど…どう違うの?
実はその感覚、正解です!
エネルギー・波動・気・プラーナ。
これらは、異なる文化や時代の人たちが
同じものに気づいて、
それぞれの言葉で呼んだものです。
- エネルギー:西洋科学・物理学の言葉
- 波動:日本語(波の動き)
- 気(き・チー):中国・東洋医学の言葉
- プラーナ:ヨガ・インド哲学の言葉
呼び方は違うけれど、
指しているのは
目に見えないけれど確かにある
生命の力。
むずかしい話は一旦おいといて。
こんな経験はありませんか?
- 入った瞬間に「なんか気持ちいい場所!」と感じた
- ある特定の人と話した後、ドッと疲れる
- 森の中にいると、気持ちが落ち着く
- 大好きな音楽を聴くと、胸の奥からじわっとくる
これ、全部エネルギーを感じているんです。
理屈の前に体が知っている。
前回の周波数と合わせて考えると、
スーッと入るかもしれません。
すべてのものは
波
でできています。
(目に見える物も、突き詰めると粒子が振動しています)
その波を動かす力のことを
エネルギー
と呼んでいます。
そして、エネルギーの「忙しさを表したものが、周波数
というイメージです。
東洋医学では何千年も前から、
体の中に「気の通り道(経絡)」
があると言われてきました。
ヨガでは、プラーナが
「ナディー」という エネルギーの流れ道を
通ると伝えられています。
鍼が効いたり、
ヨガで体が変わったり、
マッサージで気持ちが楽になったりする・・・
体が知っている事実が、確かにある。
日本語の「波動」は、
波が動く様子です。
その人から出ているエネルギーの
「質」や「状態」のことを 波動と呼ぶことが多いです。
あの人、波動が高い
というのは、
怒りや恐れではなく、
愛・感謝・喜びのエネルギーで
満たされている状態、
とうイメージです。
まとめ
- エネルギー=生命を動かす力(全体の呼び名)
- 気・プラーナ=体の中を流れているエネルギー
- 波動=そのエネルギーの状態・質
- 周波数=そのエネルギーの振動の速さ
全部つながっています。
そして——
これを読んでいるあなたも、
今この瞬間、エネルギーを発しています。
あなたの体は、もうずーーーっと前から知っていた。
言語化されてなかっただけで、
スピリチュアルな世界でも何でもないんです。
次回は「じゃあ、エネルギーってどうすれば整うの?」
という話をお届けします。
よい連休をお過しください🌿
ここからはお知らせ
エネルギーって何?という方、
LINE友だち登録で
ドイツの波動調整器ヒーリーによる
オーラ・チャクラの状態と
調整するエネルギーをプレゼント中!
よかったら登録してみてください🌿
👇【LINE登録はこちら】
最後まで読んでくださり
ありがとうございます。
あなたのフォロー・いいねが
励みになります![]()



