突然ですが、
高杉晋作の辞世の句、目に留まりました。
「おもしろきこともなき世をおもしろく」
私ならば「おもしろきこともなき世もおもしろく」となりそう。完全に受け身です。
この辞世の句には、
高杉晋作のそれでも「世の中を変えたい」
という前向きな姿勢が強く感じられる と同時に
高杉晋作の無念や本心が垣間見られ胸が打たれました。
(ちなみにこの句の下の句があり「すみなすものは、心なりけり」でした)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そして 本題。義妹が、断捨離した母の着物帯からこんな素敵なバッグを作ったと。
「こんな帯あった?こんなに素敵な柄だったかしら?
いいね〜❣️」と私。
聞くところによると、
ママ友に美大出身の元カバン職人さんがいらして手伝ってもらった、のだそうです。
世界に一つのバッグになんだか私は胸が熱くなりました。
母も喜んでいるよ、ありがとうね❤️
優しい義妹に感謝です。
余談ですが、
この義妹の妹がパリでコーディネーターのお仕事をしていて、
今夏のパリオリンピックでも何かしら関わると聞いている。
花のパリで家族と離れて一人、頑張っている。😍
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最後に
因数分解を覚えていますか?
解け始めると計算問題って案外楽しくないですか?
なんてね、これは中学数学までのお話。
高校数学になって、全くチンプンカンプンになった私です。
こんな感じ。
実は訳あって、ちょっと復習。
これからやります‼️
わかっているつもりでもいきなり見ると戸惑いますよね。
相変わらずの猛暑でついつい駅までバスを使ってしまいます。
歩く歩数も減ります。仕方ない。無理しない。
皆様も無理せず、ご自愛ください‼️
相変わらずの駄文、お読み頂き感謝申し上げます❣️


