心惹かれる日本画を

観てきました

 

 

よかったよ✨

とオススメされて行ってきた

日本画家・西田俊英さんの個展

 

武蔵野美術大学の美術館へ

 

 

 

 

俊英さんが

屋久島に移住して

描き上げている作成途中の作品

 

『不死鳥』です

 

 

 

 

 

屋久島の森は

生きている樹々と倒木が存在する

 

生と死が同時にある場所

 

 

 

 

その森を見つめ続けて

悠久の生命そのものを描いた

第6章からなる

 

70メートルもの日本画です✨

 

 

 

 

 

 

特に第二章の「太古の森」に

感動しました

 

子供の頃に感じた世界が

目の前いっぱいに広がっていて

しばらく動けません

 

 

 

撮影禁止なので

ここで見せられないのが残念

 

代わりにこちらでご紹介を

 

 

 

 

あぁ..

この想いをどう言葉にしたら

いいのかしらハート

 

とぼんやり...

 

 

 

 

そして

 

そろそろ帰ろうか

と出口まで歩いて行くと

 

 

なんと

西田俊英さんご本人が

ふらっと小部屋から出てきたのです✨

 

 

 

 

 

思わず駆け寄り

 

生まれたばかりの感動を

言葉も選べないままに

伝えたところ

 

奇跡的にそのまま

少しお話しさせてもらうことが

できました

 

 

 

 

 

一言一言が

的をつくというか

 

わたしの感性を刺激する会話で

 

 

 

まさかのサプライズに

胸いっぱいになったのでしたハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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