何回かご紹介しておりますが、友人ショコラさんのお宅のホームパーティーです。
この集まりは、みんなが日本語+英語の他に何らかの言語がしゃべれる事。
あ、私だけは日本語しかしゃべれませんがOKなの(ふふふ、人徳、人徳!!)

全員が揃うまで、シャンパーニュとアペリティフ。
ホストがシャンパーニュを注いでくれます。
そういえば、彼の方は何かワインの勉強をしていましたなぁ~。


軽いフィンガーフードから。歓談をしながらみんなを待ちます。
こういうのを食べ始めると、いかんよね。つい食べ過ぎちゃうから控え目、控え目にね。

ほぼ揃ったので、食卓に席を移してお食事です。

マッシュルームのパプリカ詰め
前菜はマッシュルームにパプリカや玉葱で作った具を詰たもの。
ちょっとお肉を入れたような感覚になるのは、マッシュルームの食感のせいかな。


Sav
白樺樹液をシャンパーニュ製法で作った発泡酒。
1700年代の植物文献から引用し、15年かけてスゥエーデンで作られたものですが
最初はなかなか美味しいモノが作れなかったとか。飲んでみるとちょっと不思議な
味がしましたが、ちょっと癖になりそうな風味がありました。

他にもボスニア・ヘルツェゴビナな赤ワインを出してくれました。
ファロのサラダ

イタリア風BBQチキン
鶏肉をちょっと甘めのソースを塗って焼いたバーベキューチキン。
焦げることさえ気をつければ誰でも素早く出来そうな感じです。

デザートはシュトーレン
これは買って来たそうですが、店名を聞くのを忘れちゃいました。

ちなみに、ファロのサラダとBBQはGiada De Laurentiisのレシピで作ったそうです。
どちらもレシピが見つからなかったのですが、ジャーダはこんなアメリカの料理研究家です。
とってもキュートだし、簡単で美味しい料理ばかりなので良かったら見てみてね。
この集まりは、みんなが日本語+英語の他に何らかの言語がしゃべれる事。
あ、私だけは日本語しかしゃべれませんがOKなの(ふふふ、人徳、人徳!!)

全員が揃うまで、シャンパーニュとアペリティフ。
ホストがシャンパーニュを注いでくれます。
そういえば、彼の方は何かワインの勉強をしていましたなぁ~。


軽いフィンガーフードから。歓談をしながらみんなを待ちます。
こういうのを食べ始めると、いかんよね。つい食べ過ぎちゃうから控え目、控え目にね。

ほぼ揃ったので、食卓に席を移してお食事です。

マッシュルームのパプリカ詰め
前菜はマッシュルームにパプリカや玉葱で作った具を詰たもの。
ちょっとお肉を入れたような感覚になるのは、マッシュルームの食感のせいかな。


Sav
白樺樹液をシャンパーニュ製法で作った発泡酒。
1700年代の植物文献から引用し、15年かけてスゥエーデンで作られたものですが
最初はなかなか美味しいモノが作れなかったとか。飲んでみるとちょっと不思議な
味がしましたが、ちょっと癖になりそうな風味がありました。

他にもボスニア・ヘルツェゴビナな赤ワインを出してくれました。
ファロのサラダ

イタリア風BBQチキン
鶏肉をちょっと甘めのソースを塗って焼いたバーベキューチキン。
焦げることさえ気をつければ誰でも素早く出来そうな感じです。

デザートはシュトーレン
これは買って来たそうですが、店名を聞くのを忘れちゃいました。

ちなみに、ファロのサラダとBBQはGiada De Laurentiisのレシピで作ったそうです。
どちらもレシピが見つからなかったのですが、ジャーダはこんなアメリカの料理研究家です。
とってもキュートだし、簡単で美味しい料理ばかりなので良かったら見てみてね。