私の大切な家族ににゃんたちがいますラブラブ

くーちゃんは11才ブタネコ
イメージコンサルタント酒井淑恵の女磨きブログ



わるんぼベンちゃんは4才ネコ
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そして、ココフランシスちゃんは3か月足あとリボン
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くーちゃんとべんちゃんはペットショップ出身です音譜

ココは、愛媛県のとあるマンション下出身ですクローバー


縁あってうちの子になりました合格


この子たちからは、本当に沢山の喜び、幸せを

もらっていますキスマーク



純粋無垢なこの子たちを

幸せにできるか、どうかはもう人間次第です。


たかが、犬猫かもしれません

人間が大変な時に、犬猫の事までかまってられないかもしれません。


ですが、、その小さな命を人間のエゴで奪う権利も

私たちにはありません。


日本の動物愛護法は

ヨーロッパ等の先進国から比べると

非常に遅れていると言われています。

友人によると、イギリス人のお知り合いが

ペットショップに入り「ひどい」と泣かれたそうです。


私たちの普通は・・・もしかしたら

変かもしれない事は沢山ある気がします。


普通に命あるものとして考えると

イギリスの方がペットショップに入り泣かれたのもわかりますね。。



以下お知らせとお願いでございます。


少しでも関心ございましたらパブリックコメントご提出下さいませ。




環境省が動物愛護法改正を行うに伴い、

8月27日までパブリックコメントを募集しています。





【募集】動物取扱業の適正化についてのパブリックコメント (8/12)
 動物取扱業の適正化について(案)に対する意見の募集

(パブリックコメント)について(お知らせ) が開始されています。
これは環境省が広く国民の意見を求めるというもので、
今回は
「深夜のペットの店頭販売」
「あまりに早い月齢で親から引き離しての販売」
「犬猫の繁殖制限」など現在のペットの生体販売における

問題点対しての適正化案も用意されています。
メール・郵送・FAXで募集しており、簡単でもいいので送っていただければと思います。


「動物取扱業の適正化について(案)」に関するパブコメ が

締め切り8月27日(必着)
もうすでにご存じかと思われますが、一人でも多くの方のパブコメが
虐待されている動物たちを救える手助けになります。
パブコメはコピーでも可能です。
内容は以下のものです。
私もブログや友人などに拡散していますが、

『知らなかった。』という答えがほとんどです。
どうか宜しくお願いいたします。
内容は以下のものです。


以下内容に賛同されましたら、よろしければ全文コピーして

(あるいは一部でも)環境省に送ってください。

簡単!パブコメ提出の手順

A4用紙に下記のように必要事項を書いて下さい。

メールでもOK!!FAXでもOK!!

「動物取扱業の適正化について(案)」に関する意見
1.氏名
2.住所:〒
3.連絡先電話番号、FAX番号、電子メールアドレス
4. そして意見を書きます。

郵送する場合は 
環境省自然環境局総務課動物愛護管理室
〒100-8975  東京都千代田区霞が関1-2-2

メールの場合は shizen-some@env.go.jp
FAXの場合は  03-3508-9278



意見

(1)深夜の生体展示規制
賛成します。20時以降の生体展示を禁止してください。

、展示時間は1日8時間以内、2時間おきに休憩とケージの清掃を行わせて下さい。   
                                                                                                                                         (2)移動販売規制ではなく禁止して下さい

(3) 対面販売・対面説明・現物確認の義務化
義務化に賛成します。従ってインターネットでの動物の

販売は禁止してください。

(4)犬猫オークション市場(せり市)
オークションそのもののを禁止して下さい。


(5)犬猫幼齢動物を親等から引き離す日齢
8週齢未満では親から引き離さないよう規制して下さい。

(6)犬猫の繁殖制限措置
規制の導入に賛成です。最低限でも、2歳∼6歳まで、

出産回数は年 に1回に規制して下さい。

(7)飼養施設の適正化
ケージの広さ、高さ、温度設定、運動時間、施設の掃除回数など

具体的な数値を設定し、法規制して下さい

(8)動物取扱業の業種追加の検討
両生類・魚類販売業者、老犬・老猫ホームは動物取扱業者とすべきです。

(9)関連法令違反時の扱い(登録拒否等の再検討)
法令に違反した際、動物取扱業の登録拒否・取消を行える条項を

追加することに賛成です。


(10)登録取消の運用の強化
賛成します。なお、廃業時に動物が路頭に迷ったり処分されるのを防ぎ

救済するために、保証金、供託金制度を作って下さい。


(11)業種の適用除外(動物園・水族館)
動物福祉の面から見て、現状でも十分とは言い難いのですから、

適用除外には反対です。


(12)動物取扱責任者研修の緩和(回数や動物園水族館・動物病院の扱い検討)
緩和に反対します。厳格化を望みます。

(13)販売時説明義務の緩和(犬猫以外の小動物等での説明義務項の緩和の検討)
緩和に反対します。厳格化を望みます。

(14)許可制の検討(登録制から許可制に強化する必要性の検討)
許可制にし、許可の基準も厳しくし、法令に違反した場合の罰則等も強化することを求めます。



多くの国民の声を環境省へ届けましょう。
全文をコピーしても結構です。




環境省自然環境局総務課動物愛護管理室
〒100-8975  東京都千代田区霞が関1-2-2

メールの場合は shizen-some@env.go.jp

http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=17981&hou_id=14069

FAXの場合は  03-3508-9278