【Q&A】なぜ名前を当て字にしたか | 龍と鳳凰を天井画・襖絵・屏風に描く斎灯サトル

龍と鳳凰を天井画・襖絵・屏風に描く斎灯サトル

神社仏閣の大天井画・襖絵・屏風を手掛ける天井画家
斎灯サトル。
龍と鳳凰、神様や仏様を通して、場と心を整える絵と言葉を届けています。



芸術家・天井画絵師
斎灯サトル
プロフィールは
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いつも

ありがとうございます。









斎灯サトル事務局

です。








今日は

お客様からのご質問と

斎灯の答えを

お届けいたします。








【質問】





サトルさんの斎灯の

【灯】は

当て字と

聞きしましたが

なぜ

【灯】にしたのですか?














斎灯の答え










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神社仏閣で

暗い夜道で

足を

つまずかないように

灯されているのが

【斎灯】といいます。







私は

情熱的な明るさは

性格上

あまりないので

ちょうどよい

灯で足元を照らす

【斎灯】がいいな、と

思いました。







その上で

SNSで

【斎灯】か【斎道】

アンケートをとったら

僅差でしたが

【斎灯】が多かったので

【斎灯】にしました。












 


ちなみに【斎道】は

私は

斎藤道山が好きだし

【道】という

漢字が好きなので

【斎道】も一つの

選択肢にした次第です。






==============



事務局より


斎藤道山については
あらためて
斎灯にインタビューして
ブログに
書かせていただきます。





ご質問
ありがとうございました!








斎灯サトル事務局
でした