いつも
ありがとうございます。
芸術家
の
斎灯サトルです。
誰が誰に
いつ伝えるか、で
見え方が変わりますね。
例えば
「がんばろう!」
という言葉。
★友達同士で言うなら、
『応援しているよ』
★野球部同士で言うなら、
『一緒に甲子園目指そう』
★社長が営業マンに言うなら、
『売り上げ上げて』
★親が子供に言うなら、
『あなたらしく成長してね』
…
…
というように、
誰が誰に、
いつ伝えるかで
ニュアンスが変わります。
学生の頃
本を読む時に
『作者の気持ちを考えましょう』という
お題がありましたね。
そこで考えたのです。
全世界で読まれる
般若心経は、
誰が誰に、
何の為に
伝えたのでしょう?
御坊さんが庶民に指導した?
御坊さんが王様に教えた?
王様が庶民に命令した?
私の読み解きでは…
どうやら…
実は…
庶民が
庶民に伝えたのです。
それは、
ある目的のために。
(*^^*)
これが解ってから
解説を聞くと
ひっくり返えるほど簡単で、
ひっくり返えるほど
奥が深いです。
『私達の私達による
私達のための般若心経』
なのです。
私達を
いっぱい楽しみましょう。
感(*^人^*)謝
斎灯サトルでした。
==お知らせ==
般若心経を
全く知らない人も楽しめる!
般若心経講座って
存在するの知ってます?
5時間勉強するのに、
長いと思いきや、
あっという間に終わる!
あっという間に腑に落ちる!
私達の為の
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兵庫県加西市で
般若心経講座を
させて頂きます。
私達のための般若心経を、
一緒に楽しみましょう。
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2024年5月19日
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