【微差が大差を】 | 龍と鳳凰を天井画・襖絵・屏風に描く斎灯サトル

龍と鳳凰を天井画・襖絵・屏風に描く斎灯サトル

神社仏閣の大天井画・襖絵・屏風を手掛ける天井画家
斎灯サトル。
龍と鳳凰、神様や仏様を通して、場と心を整える絵と言葉を届けています。

いつも
ありがとうございます。







芸術家の
斎灯サトルです。








【微差が大差を】
 






●経営者が社員に
不安な言葉を言い続けると
社員の士気が
落ちて
業績が落ちます。





 
だから
不安な言葉を
言い続けない方が良いです。
 






『不安』
不要ですが
経営者は
『用心』
人一倍必要です。
 







なので
『不安』と『用心』
使い分けることは
何気ないことですが
微差が大差
作ってしまいます。
 







ただ
将来に
用心しているだけなのに、
「将来が不安だから」と、
『不安』表現をすることで
周りが不安になります。
 







聞いた人が、
不安として
受け取ってしまう。






 
経営者の
不安な顔は
社員の士気も下げ
売上も下げてしまいます。







 
不安は
人間関係にも
顔にも
身体にも
ダメージを与える。






 
不安と用心を
言葉で混ぜないだけで、
数百万円の価値
ありますね。
 







混ぜるな危険
不安と用心。






 
用心あれば不安なし。
 
 





皆様が
不安なき
良き日々でありますように。
 



感(*^人^*)謝



斎灯サトルでした。