【10年ぶりの再版】 | 龍と鳳凰を天井画・襖絵・屏風に描く斎灯サトル

龍と鳳凰を天井画・襖絵・屏風に描く斎灯サトル

神社仏閣の大天井画・襖絵・屏風を手掛ける天井画家
斎灯サトル。
龍と鳳凰、神様や仏様を通して、場と心を整える絵と言葉を届けています。


【10年ぶり】
 
今からちょうど10年前に出版をさせて頂いた
「しあわせ言葉の本」が
リメイク&パワーアップして、
出版されます。
 
2010年は自社出版でした。
自分で印刷会社とやりとりして
1万部刷って、
売り切りました。
 
売り切った後も、
ものすごく多くの方に、
本がほしいと言って頂き、
再版のリクエストを頂いていました。
(*^^*)ありがたい事です。
 
この度、
廣済堂出版様から
ご依頼を頂き、
10年の時を経て
リメイクして、
出版されます。
 
以前は絵と詩だけでしたが、
今回は、
正観さんの詩を
私の経験や解釈を入れて、
かなりボリューム満点になりました。
ページ数も倍以上の大幅アップ

ボリューム満点にしたぶん
頭から湯気出しながら、
ホントに時間かけました。
(;´∀`)
天井画や講演なども重なり、一年待たしてしまいました(汗)
編集部のみなさま申し訳ありませんでした。
m(_ _)m
 
 
お陰様で、
私の方の入稿は終わりました。
( ´▽`)フゥー...
 
5月後半から全国書店で発売されます。
『廣済堂』からの出版です。
また報告させて頂きます。
 
今回の記事画像は10年前の表紙です。
 
感(*^人^*)謝
斎灯サトルでした。

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