龍と音叉を奏でる
ナビゲーター たまみです。
東京・埼玉を中心に活動しております。
1日に6名の方に龍声(視)をするのは、
毎年、このイベントの日くらい。
私の言葉がスラスラでてきて、
口を貸している感じ。
その人は、言われてることがわかる。
当たり前でしょ、それって。
そんな風にでるのは、
当たり前のように感じているから。
その人どおり。
2回目の方は、より内容が明確になる。
なにか、いらないものが落ちて、
安定感が増している。
笑顔も軽やか。
そう、初めましてのときより、
格段にきれいに、楽しそう。
この日を楽しみにしていた方。
2年前に渡したメッセージカードを見せてくれた方。
やる道が明確で、確認にきた方。
そして、一新しにきた方。
龍声(視)は、私のなかでは、見えて聞こえていること。
私の中では、目の前に、
その人の
過去・現在・未来
が同時に、場面を切り替えて見せてくれる。
本当に、そうなるかは、
その人の選択次第なのだけど。
言葉をごまかしたら、先は教えてくれないから、できるだけ忠実に。
日本語にするには、誤解になる言葉も、
誤解されないように、
言い換えたりはする。
なんの根拠もないけど、
大丈夫
って。力強く伝えてる。
だって、大丈夫って見えたから。
人には、それぞれ、役割がある。
それも、教えてくれる。
自分がのびのびできることが、お役目。
お話きいてもらえるのも、
すべては、ベストなタイミング。
タイミングが会う日とは、すぐに。
タイミングが会う日になるように、なっている。
自分の道を確認するかのように、
あなたの思っている道は、あっている。







