自分を否定したり責めて
生きづらさを感じる。

 

人と比べて出来ていない私。
劣等感で苦しい。

 

このままの人生は嫌…。
でもどうしたらいいか分からない。

↓ ↓ ↓


4週間集中でとりくむ

カウンセリングノート術で

自己否定や不安を解消し、

 

 

自分らしく安心して

やりたいことをする生き方へ

 

 

自己肯定感を高める

心理カウンセラーの

斉木智美(さいきともみ)です。

 

 

 

なぜか私ばっかり

ストレスをぶつけられたり、

他人から攻撃されてしまう。

 

 

何も悪いことをしていないのに

八つ当たりされてしまう。

 

 

こう悩まれている方へ向けて、

その原因である「境界線」のお話です。

 

 

境界線とは、

自分と他人との間にある

「心の壁」のこと。

 

 

その心の壁が壊れていると

他人からの標的になりやすいんですね。

 

 

今日のテーマは、

なぜ境界線が壊れてしまうのか、

その原因についてです。

 

 

こちらの記事の続きです

私ばっかり怒鳴られたり八つ当たりされる①【境界線が必要】

 

 

自分と他人の間にあるべき

境界線があいまいになってしまう。

 

 

その原因はいくつかあります。

 

 

まず大きく影響するのは、

 

幼少期の家族との距離感

 

です。

 

 

相手にどこまで踏み込むのか。

 

どこまで踏み込まれることを

許可するのか。


 

そういった、

距離感や相手との線引きを

 

私たちは家族との関係性の中で

学んでいきます。

 

 

たとえば、私の場合、

母親が「踏み込んでくる人」だったんですね。

 

 

幼い頃ならまだしも

思春期を過ぎても、

 

 

とつぜん私の部屋に入ってきたり、

 

急に「今から家の掃除をするよ!」と

私の予定が決められてしまったり、

 

私の身体のコンプレックスを

人前で開けっぴろげに言ったり、

 

私の考えは否定して

母親の考えを押し付けてきたりと、

 

 

私の空間や時間、気持ちや考えに

母親が踏み込んで侵入してくる

 

 

ってことが多かったんですね。

 

 

「私の時間」「私の気持ち」といった

パーソナルスペースが尊重されずに、

 

 

人に踏み込まれることが

当たり前だと思って育ったんです。

 

 

だから大人になってからも、

人から邪魔されたり

考えを押し付けられたり、

 

 

自分の領域に侵入されても、

 

 

まぁそんなもんだよね、と

当たり前に感じていました。

 

 

私が何も言い返さないから、

相手はますます私の時間や空間を

尊重しなくなっていきました。

 

 

ちょっと長くなったので

続きます!

 

 

 

300名以上がご登録♡

ご質問・ご感想はLINE公式から↓

 

 


 

あなたが大切な人たちと共に

幸せになりますように。

 

斉木智美でした。

 

 

うさぎ現在募集中の講座うさぎ

 

 

 

\ノート講座の詳細はこちら♡無料メルマガ/

 

カウンセリングノート術

7日間のメール講座

 

1日目:自分を変える最初の一歩

 

2日目:3つをバランスよく使って人生を変える

 

3日目:まずは感じることから始めよう

 

4日目:自己肯定感を高める方法

 

5日目:本当にやりたいことを見つける方法

 

6日目:ぼた餅を待たない

 

7日目:環境の魔力

 

 

歩く無料メール講座のご登録はこちらから

 

 

 

次のステップへ進みたいと思ったら

ねこへび現在募集している講座・イベント→こちら

ねこへび心理カウンセリング個人セッションご案内→こちら
ねこへびカウンセラー・コーチ向けビジネスコンサル→こちら

 

ロボット斉木智美のプロフィールは→こちら
 

ラブレター無料メルマガのご登録→こちら
ラブレター公式LINEご登録→こちら
ラブレターお問い合わせ先→こちら