9年前のある日。
それはなんの前触れもなく、
とつぜん降ってきたんです、
ある言葉が。
「あ、インド行かなきゃ。」 って。
こんにちは、
心理セラピストの斉木智美です。
今日は、心理とは違うお話し。^^
インド行かなきゃ。という直観がおりてきたころの私は、
ヨガをしていたものの、趣味程度。
私とインドをつなぐものは何もなかったけど、
降りてきた直感が
あまりにも自然で、
あまりにもするっと腑におちたので、
私は従うことに決めました。
さぁ、
レッツ 渡印!!

「第3の目」どころか、第6の目くらいまであった頃の私(笑)
インドのお寺に行くと、額に赤い印をつけてくれます。
この日は、五ヶ所のお寺にいったので、額が印で埋まってます。(笑)
一度目のインドは、2週間ほど、
ひたすたヨガをする日々でした。
二度目のインドは、
会社をやめて、数ヶ月。
バックパックの一人旅でした。
約一ヶ月かけて、
インドのお寺からお寺を渡り歩く旅。
そして、旅の後半は、
お寺で修行していました。^^;
そこで、あるもの
を学んでいたんです。
それは、今でも本質をついている、
すばらしいものだと感じているもの。
ビリーフチェンジと同じくらい、
私の「核」となっているものです。
インドで修業して学んだ、
「あるもの」とは・・・。
つづく。
心理セラピスト 斉木智美