仙台 東照宮2017.5.17宮城県仙台市仙台東照宮こちらは伊達政宗公がはった六芒星の結界のはひとつ。こちらだけ一度もご挨拶したことがなくやっと来れました二羽のヒヨドリ、雀がさえずるなかを石段をかかとで打ち鳴らしながらのぼります邪気を祓う意味がありますのぼり切ると立派な門かつては朱塗りで華やかだったことがうかがえます門をくぐると拝礼殿が突然現れますにくい作り!左手に手水舎緑青ふいた屋根が美しい近づくとセンサーで水がなごれだしましたハイテク!青竹、気持ちよいです拝礼殿鈴ひも、五色の布地を束ねて青黄赤が表地に陰陽五行ですね拝礼殿の奥も開け放たれていました気持ちよい抜け感月次祭だからかしら?右手の奥に祓いぬさが精麻と和紙のグラデーション、綺麗拝礼殿左手から奥宮が見えますお参りを終えて石段を下りますこちらも抜け感最高ん!右手にシロツメクサが咲いているではありませんか‼︎駆けよってパチリ風が吹いてきてシロツメクサの香りがふわ〜っとあぁ、しあわせ〜っ