情報を得ること その1 | 工房そらうた~旅とアートと~

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先週 仙台で行われたSOCIAL PLATZの勉強会に参加してきました。


字幕大王さんの「コロナ社会の情報を読み解く力」 講演



90名くらい集まったのかな?満席。


一番後ろに座ったので後ろから会場内を見たら、これはネットワークビジネスのセミナーですか?ってニオイがした。


気のせいかもしれないけど。


初めて行く場だし、こういうのは適度な距離で、と心がけてる。特に仙台は。


なので懇親会も行く気はなかったし、字幕大王さんの講演聞いたら帰る予定にしてた。




さて 字幕大王さんの講演。



うっすらと思っていたことが やっぱりそうなんだ~に変わった。



いま世の中で起きてる騒動は 結局はムーンショット計画に向かっていて、そのための段階を踏んでいる。



もとの世界に戻ることはないのだろう。それはわかった。


それに対して いま何ができるだろう?

今後どうやって生きていったらいいだろう。



そのへんがモヤモヤ見えないからこの勉強会に参加したのだろうな。



いまだに見えないけど。





この講演

実は前提がありました。


(講演者はそれは言いません、それを前提に話してるので)


この前提をおさえている人にとってはそうだよなーなのですが、


そうじゃない人には衝撃の連続でどこまでついていけてる??という感じ。




それは


ウイルスは存在しない

(コロナも含め)




参加者の中には少数ですが "コロナは嘘"ということに半信半疑な方もいたと思います。


どう思っただろう?





私は字幕大王さんの前提通りに思っていて、この世の中の騒動を見ています。



その上で、世の中が向かってる方向はどこで、それに対していま何をしたらいいか、これからどうするか、なんです。






情報を受け取るとき

その人がどういう立場でモノを言ってるか


調べる、想像する


これはとても大事。


前提が違えばまるで別世界になってしまう。



講演であれば講演者のプロフィールや紹介を読めばだいたいわかるし、何ならその人が発信してるブログなどを事前に読めばいい。



SNSも含め、いま 色んな情報が錯綜してる中で自分がほしいもの、必要なものを手繰り寄せるには必須のスキル。





字幕大王さんの講演後の質問コーナー


いま話題の"イベルメクチン"について質問した人がいました。



私はイベルメクチン 詳しくは知らない。


コロナの症状に効くの??




字幕大王さん

そもそも コロナが存在しない前提なので、その薬には懐疑的。そんなふうに答えてたと思う。



私も同感。


前提が違うとまるで別世界に見えるんだなーと改めて思った。






この講演会に参加したことと、その後にもう一つある出来事があって、これはちゃんと情報発信していきたいと思った。



これは思い立ったときにちょこちょこ書いていくか、今後別にnoteに登録などするか 


もう少し考えながらやっていきます。