砂漠で起きたキセキ | 工房そらうた~旅とアートと~

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木を植える宇宙人・宇宙の子☆マサのメルマガをみました。


そこには驚きの内容がっ…!!


今年の4月に行った中国内モンゴルへの植林ツアー。「恩格貝」というところに植林をしました。

砂漠に木を植えたんです。


そしたら、今

「七不思議が起きてる」らしい。


それは、


植えた木が一本も枯れてないそうです。
すべての木から芽が出たんです。


ツアーを企画した日本エコプランニングサービスの社長高橋さん曰く、

木が一本も枯れてないなんて今まで20年見てきたけど、「ありえない」


私たちが植林した砂漠は今は緑になってるとか…。


マサは、

「そうだ!木を植えよう!!」って叫びながら植えた凄まじいポジティブエネルギーが大地に宿ったんじゃないかって。


私もそう思う。めっちゃ楽しかったしハッピ~だった。心が喜んでた。


そして、
恩格貝にきた時にすでに私たちはキセキを見ています。恩格貝自体20年前は砂漠で、それが今ポプラ並木ができている。ここにある木はすべて人の手で植えたものなんです。

これこそ、いつか砂漠が緑になることを信じて木を植え続けた人が起こしたキセキだと思います。


それを見てるから私たちにもできるって思いが強かったんじゃないかな~。ここは緑になるって何一つ疑わなかった。


「すべての人に未来をつくるちからがある」

そのためには、その未来のありたい姿を信じてやり続ける。