皆さん、昨日は素敵なX'masイブをお過ごしになりましたか(?_?)
我が子は祈願の甲斐あり、欲しかったおもちゃが届き、朝からハイテンションでしたp(^^)q
兄は上手に一人で組み立ててました(-.-;)

妹の回転寿司屋サンは、ほんとに回るので

いつかお友達を呼んで、本当のお寿司を廻すとか(-_-)
そのお寿司はどこから来るの(?_?)
昨日はX'masなのに、私は命について凄く考えた一日でした。
実は、早朝、家の近所で交通死亡事故があった。
私は年末の挨拶や集金などの仕事で一日、外回りしていたら、主人から電話が入り会社のお付き合いしている方が亡くなり、今夜、お通夜だと。(先程の事故とは別件)
私は葬儀のスタンド花を注文したり、香典を支度しながら車を再度、走らせると、ラジオからは飯島愛サン死去の報道
悲しい(TωT)連絡が相次いだ。
人間は生まれた時から
「運命」として死ぬ日は決まっているかもしれない。
しかしながら、その日は誰もわからない。
交通事故も病死も遺族の哀しみは計り知れない。
ただ許せないのは近年、多発している幼児の虐待死だ!
自分の子供を・・・
自分の手であやめる。
想像出来ぬ話だ!
私が掛かり付けにしている、子供達の小児科がある。
兄妹も0歳からの掛かり付け医だ。
ご夫妻とも医師で、とても親身になって下さる先生方なのだが、不審に思う診察内容があった。
風邪などの診察に行っているのに全身を裸に近い格好にさせて、くまなく検査する。
最初は赤ちゃんで言葉が話せぬ故の、しかたない診察なのかと思っていたが、友達にも確認したら、友達の1歳過ぎの子供もだと言う。
のちにわかったことだが、小児科医師には、虐待を見抜き(アザや不審なヤケドなど)通報しなければならぬことも国からの使命を受けているとか。
私は悲しくなった!
小児科医師もきっと嫌な診察内容だと推測する。
ここまでしないと行けなくなったの?と・・・
そういった診察に、たまに声を荒げ、激怒している母親もいる。
これだけ多発すれば、仕方ないのかもしれないと思う。
限られた尊い命、考えずにいられない一日でした。
何だか重い記事になりまして申し訳ありませんでした!
最後になりましたが、昨日もPRESENT沢山頂いてありがとうございました。
みなさんのブログにて改めて御礼致しますね。