フルタイムで働きながら辛かったのは、妊娠初期〜中期にかけての出血。
不安がつきまとうもので、夜中や早朝、産院に駆け込むことが多かったです
業務の中で心配だったのが、半日以上に及ぶ立ち仕事(病棟で、患者さん一人一人を回りながら食事調整や栄養食事指導をしていく)でした。
妊娠中期の半ばからは、リトドリンを処方されていたので出血は止まりましたが、不安は消えず。
お腹もよく張っていたので、上司に業務調整について相談しました😰
しかし上司からの答えは
『病棟で回れなかった患者さんは、どうするの?』
いや、ごもっともです。
ごもっともですが、出血が続いていてお腹の赤ちゃんが心配なんです。。
しかし、わたしが病棟を回らないと他のパートさん達も担当病棟があるので、わたしの病棟は他に回る人がいないのが現状でした。
なので、ところどころナースステーションのドクターコーナで座り(師長さんに了承を得てます)ながら病棟常駐していました。
訪問件数は激減してしまいましたが、それ以上は本当に無理だったので、あえて上司には相談しませんでした。←相談したら、今度は指導件数が減ったら業績が下がるけどどうするの?と言われるので。