おかしな夢の記憶、
金曜の夕方
帰ろうとしていた
トイレに行くと人がたくさんいて便器の前に4列に並んでいた
ロッカールームに行くと人があまりいなかった
上着を脱ごうとしていたら 会議に出ないの?と言われた
そうか、今日は会議か また作業着の上着を着る
会議室に行くと大勢いた
木製の講堂だった 手すりが漆塗り
すごい雨風の音がすると思ったら、CPAPの排気が毛布に当たっていた
窓のカーテンを開けると、道路が濡れている きょうは、雨は雨らしい

いつもの床屋に行くと、マスターの妹さんが「この間までトライやるウィークできていた子たちがお礼を書いた色紙みたいな手紙を持っていてくれたんだけど」
「昔どんな子が来ていたかなと思って古いお礼の手紙を見ていたら、なんとあの娘が来てたのよ!」西宮出身の若い有名人だ!まあ、その子の弟がうちの息子の同級生だったとも聞いている、地元の子だ
※トライやるウィークは、兵庫県の中学生の地域学習で、お店や病院などで5日間の職業体験などをします
お昼ごはん
末っ子はカルボナーラ、私はラーメン(まだ生麺がのこっている)
妻は夜勤
鳥取に旅行に行っていたお嬢が帰っていた

