ササヤマグノームス・サエグサイとワールドワイドなお茶の間 | 春の夜の夢 Ameba branch

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Tedious dialy,
Latest edition for Ameba.
First manuscript is in Livedoor Blog.

今朝の大阪の気温は24.9℃

日曜にプリンターを買ってきたが未だに箱を開けていない
なんだか知らないがやる気が起きない
たかだか今まであるプリンターを置き換えるだけなんだが、面倒なことにファクシミリつきのプリンターなので電話帳を移さなければならない
一気にやらないと、電話帳を移さないままにしてしまいそう

中華風肉団子(玉ねぎ、菜っぱ、筍、キクラゲ、白菜、ニンジン)、大根ニンジンインゲンのうす揚げ巻きと椎茸、カボチャとアスパラの天ぷら、麩の味噌汁


帰り道にコンビニによってご飯のパックを買って帰る
駅のコンビニには毎日補充されているようだ
五人家族なので10個(2kg)買っても2食である
家に帰ると郵便物や新聞と一緒に宅配便の不在通知が入っていた。送り主はいつもお米を送ってもらっている農家の方だ。妻と娘が喜んでいる。妻に明日の夕方の受け取りにしといてとせかされる。以前その農家のかたからは大きな段ボール箱が送ってこられ、仲には枝豆が入っていたことがあった。本当にお米を送ってもらったのかどうかは実際に受けとるまでわからないんだけど

朝のニュースで丹波篠山市て新種の恐竜の化石がでたといっていた。急いでいたのでしっかり聞くことができなかたが、職場で新聞を読むとその記事が出ていた。「ササヤマグノームス・サエグサイ」
丹波篠山は友人の住む街だ
夕方のラインで友人の家族間ではその話題で盛り上がっていたそうだ。友人の子供たちは既に独立していて東京にいたり、ロンドン留学をしているので、ワールドワイドでお茶の間の談笑をしている。なかなかすごい家族だ