文化の日 | 春の夜の夢 Ameba branch

春の夜の夢 Ameba branch

Tedious dialy,
Latest edition for Ameba.
First manuscript is in Livedoor Blog.

お嬢は大学の授業だと言っていつも通り出ていきました。
妻はロハスフェスタが後半戦でお店がいくつか入れ替わるのでまた見に行きました。アルコール禁なので私は遠慮。またバイクを動かさないと。三週間空くとまた動かなくなっているかも。
出かけようとしながら新聞を読み、気がつくと昼食の時間が近い。なんだか時間の流れが速くない?
夕食の買い出しに行ってから、末っ子にラーメンを作り、夕食の仕込みをしてからお出掛け。すでに日は傾きはじめている。市内を少し回っているうちに越木岩神社に最近行っていないことに気づき向かおうかと思ったけど着く頃には日が沈んでいそうなのでまた次の機会に。とりあえずちょっと動かしたのでしばらくは大丈夫かな。
夕食はカレイの唐揚げにタマネギやピーマンを刻んで蒸して(レンチンですが)混ぜたフレンチドレッシングをかけたもの。以前も紹介した職員食堂で「マリネ」として出ていた物のリスペクトメニュー。
「文化の日」としてはせいぜい食文化の端っこをちょっとつまんだような、何気なく過ごした日でした。