水無月 | 春の夜の夢 Ameba branch

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六月になりました。

水無月の由来は、酷暑で日照りが続き深山の水まで枯れ尽くすことから。
旧暦の水無月であればちょうど梅雨も明けて当てはまりますが、例年だとこれから梅雨本番ですね。
別に、水を田に注ぐ月の意味から「水張り月」「水月」から転じたとも(株式会社シーガル 歳時記カレンダーより)


今日も快晴。雲ひとつないお天気。


一昨日の試験ですが、昨日公開された正解による自己採点では74点。合格ラインは60点前後とのことで、次の実技試験の準備を始めないといけません。筆記試験は計算などではある程度高校までの知識が役に立ちましたが、さすがに実技はやったことがないので、今度ばかりは早めの準備が必要です。

昨年までの合格率が公表されているのことで調べてみたところ、令和2年度の筆記試験で受検者約10万5千人、合格者は6万5千人ぐらい。え?そんなに低いの?それ以前の結果を見ても50-60%の合格率。7割超えることはあまりないようです。いろいろと不思議です。