6月9日です。
ようやくyahoo blogsにかいていた「春の夜の夢」の転載があらかた終わりました。
昨年8月末でyahoo blogs投稿終了となり12月に廃止になっています。
ブログ自体はlivedoorの方に引っ越ししました。春の夜の夢。最近の転載記事にはlivedoorのURLをつけたままにしていますので、
そちらからジャンプすることもできます。
なお、livedoorに引っ越しするに当たり、引っ越し後は「春の夜の夢の続き 」という別のブログに記事を記載しています。
引き続きamebaの方に順次転載していきますが、待ちきれない方(もしいれば)はlivedoor 春の夜の夢の続き をご覧いただければ幸いです。
さて、6月9日は69の日、ではありませんが、なんとなく連想して昔呼んだ少女マンガを思い出してしまいました。
「プリズナー69」青池保子先生の作品です。1978年初出。少女マンガ雑誌「プリンセス」に掲載されていました。
「イブの息子たち」という性倒錯コメディの番外編です。
タイトルは「プリズナーNo6」のもじりだと思います。当時はウブな少年だったので69の意味は知りませんでした。
いろいろ俗な知識を身につけて数年後読み返したときにようやく分かりました。もともと歴史上の人物が登場して含みのある台詞を吐くドタバタコメディ。一人誰をモデルにしているのか分からない人物がいて悩んだりしていましたが。