十六夜 2016/9/16(金) 午前 7:13 家を出た途端に、雨がパラパラし始めた。先に自転車で交差点で信号待ちをしていた長男に、「降ってきたから商店街の方から行くわ」と声をかけて別れた。商店街は歩道に屋根がついている。通学の高校生たちは通らないので少々寂しい。同じ高校出身のバーテンダーさん(まだ若い女性ですが)が先日引っ越ししたら、通学路から外れて高校生たちを見かけなくなったので寂しいなと言っていたが、やっぱり若い子を見ていると元気が出るようです。