大江戸骨董市 | 春の夜の夢 Ameba branch

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専門医の更新には学会出席の単位が必要で、東京まで日帰りしてきました。
東京まで新幹線が二時間半あまり。
学会会場に着くとノミの市をやっています。大江戸骨董市。どうも定例で月2回ほどあるようです。
講演も一応聴いて義務は果たし、骨董市も見て回ります。
骨董品の価値などわかるはずもありませんので、価値云々より、自分が良いと思ったものだけ見ています。



まあ、買ってもお安いものだけですが。
結局いくつか買ってしまいました。
日光彫の花台
どっかおける場所あるかしらん?




キンキラキンの印泥
もちろん24GP、つまり金メッキ。何で菊のご紋かはわかりませんが。
篆刻用に。


何とも地味派手な買い物です。



ボヘミアングラスの足つきボウル。
シール付きなので未使用品と思いますが。
フルーツの盛りつけに使えそう。
もちろん私は関西人なので、こういう場所では一応値切ります。最初から売り手が値引き分見越して値付けしているとは思っていますが。東京の人は値切ったりはしないと聞きますがどうなんでしょ?