自分の足りない部分凹を埋めようとしたら返ってくるもの | 1日5分イメージするだけで幸せ妻に変わる!ナチュラルウーマンコーチング

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夫に言いたいことが言えないあなたへ
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自分の足りない部分凹を必死に埋めようとした時、返ってくるものもあります。

 

 

 

「自分にはこれが足りない」

「もっとすごい自分にならないと認められない」

 

 

自分の欠けている部分凹を埋めようとして、必死でお金を使って学びに行ったり、凹を埋めてくれる異性に執着したり、何かに依存することで凹のへこみを埋めようとしても、

 

 

「凹のへこみはブラックホールなので吸い込まれて消えてゆくだけ」

 

 

と、前回の記事でお伝えしました。

 

 

しかし、投げ入れたら返ってくるものもあるんです。

 

 

 

消えずにむしろ「増幅」するもの・・・

 

 

 

それは・・・

 

 

 

 

 

 

 

「虚しさ」

「淋しさ」

「自信のなさ」

「自己嫌悪」

 

 

 

 

 

そろそろ、投げ入れるのイヤになってきませんか?

 

 

 

イヤになってきていたら、夜明けは近いです。

 

 

サントリーニ島にて夜明けを待つ

 

 

 

 

何も投げ入れずに、そのままの凹でいいや、とあきらかに認めて、

凸に意識を向けてみる。

 

 

凸をさらに輝かせるためにお金を使ってみる。

 

 

そうすると、

 

 

凹も愛おしくなってくる。

 

 

 

 

私は階段を下りる時に、どっちの足が出ているのかわからなくなることがあります。

運動神経系が圧倒的に凹んでいます。

 

 

「今、どっちの足が出ているのかわからないだなんて、なんて面白いんだろう!」

 

 

と思っています。(笑)

 

 

 

 

 

 

ライフワークコンサルタント

 

畑中美穂