何日か引っかかってる言葉がある。

 

 

みんなそんなつもりで働きに来てるわけじゃないんだよ。

って、私への言葉。

 

 

 

は?

じゃあ、どんなつもりで来てんだよ!

 

 

私が熱血すぎるのだろうか?

そんな熱くもないと思うんだけど。

 

 

 

「ただ、気楽に働きたい主婦なんだよ。」

 

 

 

ってこないだの休憩の時に言われた。

この言葉はその人から何回か聞いたことがある。

 

 

 

わたしゃ、主婦じゃないからよくわからない。

でも、働くことに主婦だとか、

主婦じゃないだとかは

関係あるのだろうか?

みんながみんな働いている昨今。

 

 

 

え?気楽に働くことと、

適当に中途半端に働くことは、違くね?

 

 

 

まあ、どんな気持ちで働きに来てるかって、

そりゃ私だって、

ご飯食べるために働きに来てんだよ。

 

 

 

でもみんな、その拘束されている時間は、

目の前のことに集中してるじゃん。

 

 

 

働くことへの意識の違い。

 

 

 

そのことに主婦だとか、

学生だとかは関係あるのだろうか?

 

 

 

 

やらなければいけないことを、

そりゃめんどくさいこともあるけど、

楽しもうって気持ちがやれば、

自ずとその仕事への楽しさって、

生まれてくるものだと思うな。

 

 

 

そりゃ肌に合わないことは、

マジで、速攻すぐやめていただいて。

 

 

 

仕事へのやりがいって、

やるべきことをやった後に、

生まれるものだと思うわ。

 

 

 

初めからそんなもんある訳ないだろー。

 

 

 

毎日の掃除とか。

そういう地味なことだよ。

店回りの草むしりとか

トイレ掃除とか、

山のような洗い物とか、

そんな地味なことだよ。

 

 

 

 

やっぱり私は飲食というもの、

レストランというものを肌感でわかってる人

と仕事したい。

 

 

 

ただこなしてるサービスなんて、

私は好きじゃない。

はいはいやりますよ。的な。

こうやればいいんでしょ。

 

 

 

だから、私は望む。

 

 

 

プロ意識が高い人と一緒にしたい。

リラックスしていて肩の力は抜いていたい。

そしてきちんと心が込めたい。

物事を丁寧に扱い・対応したい。

日々より良いものを提供することを目指したい。(現在進行形で)

ただ量を求めるのではなく、質を追求すること






そういう風に仕事をしていたい。
仕事をすることとは、生きること。
自分が人と繋がる大事なもの。
私は死ぬまで仕事がしたい。
人に喜んでもらえて、
それで、じゃんじゃんお金が入ってきたら、最高じゃん。