膝が痛い。

膝が痛いぞ。

 

 

この仕事の仕方を考えてくれ。

と、身体に言われているような。

これ以上は無理でっせ。というサインでもあるよね。

痛いとか。嫌だ。無理じゃない。動けなくなるよね。

 

 

それでいつも思うのが、そしたら仕事ができなくて、お金が入らなくなって、

食べていけなくなんじゃないか。ってこと。

肉体労働していると、それがセットになってくるよね。

そのジレンマがある。

 

 

 

 

だから望みたい。

身体を酷使しないでやりがいを持って働ける仕事がしたい。

死ぬまで楽しく仕事をしていたい。

 

 

人と会って、会話して、人に喜んでもらえて。

それが自分の喜び。

 

 

いろいろと自分のペースで動ける仕事。

自分で自由に選択することができる仕事。

 

 

 

漠然としているけど。

何かじっとしているのが苦手だから。

動き回れる遊びみたいな仕事がいい。

 

 

 

私は作り手ではない。

それを人に届ける方が向いている。

 

 

 

《望み》

 

お母さんと、2LDKのマンションに住みたい。

カウンターキッチンがあって、続く12畳くらいのリビング。

お母さんと自分にそれぞれひと部屋ずつ。

お風呂は割と広め。もちろん全部がバリアフリー。

車椅子が通れる廊下。

陽当たりが良くて、静かな環境。

周りに店などもあって便利。すぐ近くに緑の豊かな広い公園もある。

立川のグリーンスプリングスみたいなところ。

 

 

 

 

 

最近、不満があるときには、

鍵付きの日記アプリに罵詈雑言を書きまくる。

その場で、仕事中に。それが起きたときにすぐ書く。

 

 

 

 

ムカつくことを言われたとき、裏に行ってすぐ書く。

siね!ばかやろー!

お前なんかクソやろー!

クッソ、ムカつく!

とか単純な言葉

それはもう、そのまま書く。

 

 

 

そうするとさ、あら不思議。

そいつとそのあとは仲良くなれたりする。

 

 

 

腹に持った感情を物質化する。

言葉にして形にする。

そうすると、終わる。

 

 

 

もちろん、本人には言わない。

言えないし。

そんなことしても自分に何のメリットもないし。