この前のブログで書いた、

 

 

『相手に除け者にされて、

他の人とは仲良くして見せられたりすると、
女とはどうしてこうも好戦的なのだろうか?
そんなにも自分を被害者に仕立てたいのか?
そんなに人に勝ちたいのだろうか?
自分は傷つけられた!悪いのはあいつだ!
と、なぜ騒ぎ立てるのだろうか?』





これ、ちょっと今の私

がA子さんにしていること。

 

 

私は大声でこんなことされました。

とは言わないけど。
 

 

 

A子氏があまりにも、

いちいち、ドウデモイイ、

人のテリトリーのことまで口出してくるから、
そんな風に揚げ足取りでしか人とコミュニケーションを取れないから、私は辟易して、シカトを決め込むことにして。

 

ちょっと喋るとすぐつけあがる

私の言うこと聞いて貰える〜ハート

そんでもって、同意して貰える〜ハート

私の言うことが正しいでしょ。

でしょでしょでしょ

ってすぐ元に戻るから、

なるべく話さないように気をつけて。
でも、極力感じの悪い態度はしないようにし。
ただ、ただ関わらないようにしたいのだが。





だけど、これは言える。



私が正しい。
そしてA子、あんたは間違っているぜ。
 

 

だから、A子氏に対して私は、

『お前も、ちったぁ反省をしろよ』ブー的な。



シカトを決め込むことで、
それをA子自身に知らしめようと。



確実にしているぞ。



終わりのない、自分は正しい合戦。

私もA子も。

 

 

 

口出すな。と、

言った方が良いのではないか。

 

 

 

いやいやそしたら、

その後に果てしのない『面倒臭い』が

待っているぞ。

 

 

 

 

この前、自分のハートの声に従って、

生きたいだのなんだのって

抜かしていたわけだが、

 

 

 

他の人だって、

自分のハートの声に従って

生きてんのかい?

 

 

 

 

自分が強くなったとか言って、

人のことを傷つけるような

強い言葉を使ったり、

それを身近な人にやったりするのは

かっこ悪いぜ。

 

 

 

あああ、彼女から距離を置きたい。

この頃であります。

 

 

そして、私は引き続き、

シカトを決め込むのであります。

これで通してやるぜ。

 

 

 

結局、

ああ、人へのジャッジを

ひいては自分へのジャッジを、

私は手放さなければ

ならないのです。