前回のブログで、
てっぽう君との結婚で、キララが妥協したことを書こうとして、
結局妥協してないということになってました。
キュンキュンさせて欲しいとか、
もてなして欲しいとか、
そういうおバカなことを求めて無いですよ、と言っただけですね。


でも、そう言えば一個妥協したことがありました。

因みにキララが婚活をする中で、
挙げた条件は⬇︎です。(→から先は、現実を見て理想をさげた部分ですね笑)

・学歴▶私と同レベル以上→MARCHでもOKに。
・年収▶私の3分の2以上→これはゆずれない・・・
・年齢▶基本は30代まで→43くらいまではOK
・初婚→子供がいなければ再婚でもOK
・子供が欲しい人→これはゆずれない
・理系男子→拘らない
・専業主婦を望まない→これはゆずれない



てっぽう君は、
30代半ばの慶應卒のお医者さんなので、
上記かなり高いレベルで満たしてます。
ていうか、
3メートルの高跳びなのに、30メートルくらいジャンプしてます。




ても、釣書に書いてある1200万という年収。
話を聞いていくと、どうやら可処分所得がとても低そう。

親御さんへの経済的援助や諸々のローン含めて、
可処分所得はあたしの1/3位のイメージです。そして貯金も無さそう。


つまり、結婚すると、
明らかに生活レベルが落ちるんです。。



これはね、正直3日くらい悩みました。。
悩んだポイントは、

🐵幸福感として、彼との幸せな生活>生活レベルの低さがいつまで続くか(この方程式は新婚の時だけでは無いか)

🐵身の丈に合わない支出、支援をしている彼に、どこまで折り合いをつけられるか
ですね。


それに対して出した答えは、、、




来週につづく。



笑笑