家族数と太陽光発電 で、電気使用量が平均値より低い
節約家電も効果があるかも知れない
2026年4月からは、千円以上高くなる電気代の予想
売電料金は、うちは平均で、1000円ちょっと
使用電気量は、2025年7月に、375kWh 10503円
1万円超える日を初めて見た
4月から、千円以上値上り
「Eeらいふ(季節別時間帯別電灯)」
(2017 年 3 月 31 日をもって新規受付を停止しているオール電化向け料金メニュー )について、2026 年 4 月 1 日から、料金単価等の見直し
夜間蓄熱機器を対象とした「通電制御型夜間蓄熱機器割引」、「5 時間通電機器割引」は廃止
区分 単位 旧料金 新料金 増減
料金単価 (円【税込】)
基本料金 ― 1契約 1,718.08 2,503.60 785.52
昼間時間 (10 時~17 時) 夏季 1kWh 57.41 49.01 ▲8.40
その他季 〃 53.92 47.42 ▲6.50
生活時間(7~10 時・17~23 時) 〃 44.68 41.53 ▲3.15
夜間時間(23 時~7 時) 〃 29.66 34.77 5.11
オール電化割引※1 ― ▲2,858 ▲2,974 ▲116
通電制御型夜間蓄熱式割引※2 ― ▲578 ― 578
電気料金お支払い額※3 ― 25,143 26,767 1,624
※1 オール電化割引は、基本料金と電力量料金の合計に割引率(10%)を乗じて算定。
上限額は(3,300 円/月【税込】)。
※2 通電制御型夜間蓄熱機器割引は、対象機器の容量を 3.5kW として算定。
なお、実際の割引額は 1kW 未満を四捨五入して算定する。
※3 お客さまの平均的な使い方(使用量 700kWh/月)にて算定。
実際のお客さまごとの影響額は電気のご使用状況により異なります。
4月は、3月に比べて、+1648円
デイタイム +2kWh
リビングタイム +5kWh
ナイトタイム -7kWh
電気量は合計は、189kWhで同じでした
電気料金が、+1648円高い理由は
基本料金 +568円82銭
電気量料金 +339円27銭
(908円09銭 高額)で止まらず
通電制御型電気温水器割引が減り
+238円97銭
燃料費等調整額が
+591円57銭
と高くなったため
千円以上、1648円前後で当分は高くなると予想している









