重なる時は、重なる 新規利用者さん 退院してきた人 情報量が多すぎて
有難いことに 往診医 営業 本人 病院 家族 色々な方が話を持ってきてくれる。
で ん? 営業の言っている事が変だなと気が付いたり ま そういう人なんだけどね。
はったりをするので 要注意 だから営業職なんだと思うけど
正しい情報をチョイスしつつ まとめて 文書化して 現場に送る。
情報が多いと 抜ける 抜ける 細かいことが 網の目をすり抜けるように 記憶も抜けて行っちゃう
メモるしかないんだけど そのメモの紙も多くなって 未処理のメモが重なってしまった。
昨日は、優先順位高いものを処理して 低いものを お残し このお残しは、闇に消えてしまうのかもしれない・・・
生情報なので 変わることも有るし 古い情報は、いらなくなるし
頭で考える仕事が多くなると 現場の方の現状把握が出来なくなる。
それもね~ 嫌なんだよね
施設は、頭の中が限界となった時 利用者さんに話しかけちゃう 裏技がある。
そして 本人にも現場の人にも喜ばれる。 見守りとなるから
トイレ介助とか 気分転換一発で出来るから 有り難い。
頭の中で整理して まとめねば BS法みたいに 組み合わせていくのも有り
記憶メモリーを外部に残しておかないと 消えちゃうからね 安いメモリーです。
外付けメモリーは、メモ ショボ😵
それでも 脳みそフル回転 振り分けて
何か忘れてないか?の確認二度三度
今日も頑張ってきます。