口が開かない方の食事介助で悩んでいます。
食べたくなくて開けないんじゃなくて
刺激を受けるとその刺激を受けた場所に力が入ってしまう方のお話です。
手とか開こうとすればするほど 手を握り締めてしまう人は、多く見たことがあるのですが
お食事を口から食べる方では、初めてです。
食べたくない人以外は、食べ物を見ると口を開けてくれる人ばかりでした。
ああ 極刻みです。
嚥下は、悪くないのよ。
ありえない介護方法もあるんだ。
口角から攻め 口を開けて食べ物を入れる。
これをするのが多いんだけどね ちょっと隙間から食べ物を入れると力が緩み
噛んでくれるの
そして 許せない方法は、いい方法だという人がいた
鼻をつまみ 生き苦しくなるから 口を開けるでしょ? その時食べ物を押し込む
これだけは、したくない。
声掛けして開けてくれることもあるんだけど 30分もすればそれは、30分の時間で食べる量が余りにも少なくて
利用者さんが疲れて寝ちゃう 30分もしないで 寝てしまう。
声掛けで食事介助してたら 寝るし 起きていてくれても1時間以上かかってしまう。
食事で1時間以上って 掛かり過ぎだと思う。
1回の食事で 寝て また食べるのって 胃に悪いよね?
そんなに食べてたら 胃のおやすみ時間がないよ すぐにおやつとか次の食事だよ。
空腹にならないよ。
介助者が諦めたらね
口から食べることを諦め エンシュアにする
口から食べることを諦め 胃ろうにする・・・
口が開けば食べられるんだもん そしてね スプーンの起動を見えるようにすると
口を開けてくれる時があるのが分かったんだけど それでも
5回見せて 1回開くか開かないか・・・
これが一番いいんだけどね。
時間が掛かる 食事すら 疲れてしまう事なんだよね。
スプンは、介助用の柔らかい素材でね 色々と試行錯誤は、している。
ミキサー食だと流せると思うけど 噛めるんだもん。
残存歯が多いんだ。
あまり詳しく説明できてないんだけどね
全量摂取じゃなくてね 食べれるだけ(時間とかお疲れ度で判断) プラスエンシュア対応
これが 一般的なのかな
いろいろな人のやり方も見て 試行錯誤してます。
後でネット検索してみます。

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食べたくなくて開けないんじゃなくて
刺激を受けるとその刺激を受けた場所に力が入ってしまう方のお話です。
手とか開こうとすればするほど 手を握り締めてしまう人は、多く見たことがあるのですが
お食事を口から食べる方では、初めてです。
食べたくない人以外は、食べ物を見ると口を開けてくれる人ばかりでした。
ああ 極刻みです。
嚥下は、悪くないのよ。
ありえない介護方法もあるんだ。
口角から攻め 口を開けて食べ物を入れる。
これをするのが多いんだけどね ちょっと隙間から食べ物を入れると力が緩み
噛んでくれるの
そして 許せない方法は、いい方法だという人がいた
鼻をつまみ 生き苦しくなるから 口を開けるでしょ? その時食べ物を押し込む
これだけは、したくない。
声掛けして開けてくれることもあるんだけど 30分もすればそれは、30分の時間で食べる量が余りにも少なくて
利用者さんが疲れて寝ちゃう 30分もしないで 寝てしまう。
声掛けで食事介助してたら 寝るし 起きていてくれても1時間以上かかってしまう。
食事で1時間以上って 掛かり過ぎだと思う。
1回の食事で 寝て また食べるのって 胃に悪いよね?
そんなに食べてたら 胃のおやすみ時間がないよ すぐにおやつとか次の食事だよ。
空腹にならないよ。
介助者が諦めたらね
口から食べることを諦め エンシュアにする
口から食べることを諦め 胃ろうにする・・・
口が開けば食べられるんだもん そしてね スプーンの起動を見えるようにすると
口を開けてくれる時があるのが分かったんだけど それでも
5回見せて 1回開くか開かないか・・・
これが一番いいんだけどね。
時間が掛かる 食事すら 疲れてしまう事なんだよね。
スプンは、介助用の柔らかい素材でね 色々と試行錯誤は、している。
ミキサー食だと流せると思うけど 噛めるんだもん。
残存歯が多いんだ。
あまり詳しく説明できてないんだけどね
全量摂取じゃなくてね 食べれるだけ(時間とかお疲れ度で判断) プラスエンシュア対応
これが 一般的なのかな
いろいろな人のやり方も見て 試行錯誤してます。
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