近日中には、子供のことで、どちらが、子供を育てるにはふさわしいのか、面会はふさわしいのかということで、調査官が入ってくることを弁護士から言われました。
調査官は、どんなところにも行くそうです。学校、家、児童相談所、子供が関わってくる場所はどこにでも。
一番、心配なのは、子供です。
調査官から、質問がくるそうです。
ただでさえ、親に気遣っている子供。
なんて答えるのか困ることでしょう。
裁判とは、
子供が未成年だと、ここまでやってくる現実。
調停で、話し合って解決するなら問題はないけれど。
裁判とは、こんなものです。
ちなみに、
家の間取り図だとか、住んでいるところの契約内容、
子供とどのように過ごしいるのか時間系列で、休日と、平日と分けて提出をするようです。
他もいろいろと書くことありました。
覚えていませんが、正直、あまり書く気がなく
何かあったら弁護士から聞いてくださいと言ってあります。
親から、料理をしたり、どこかに連れていかないと、
子供が、いろいろと言って向こうにとられるよと言われます。
現実そうなのでしょうか。
子供が幼いと、現実、物やできごとで釣られのも現実です。
特に、私のように、時間と、経済力がない自分には、
夫のたった1回の行動で、子供は、簡単にないついてしまいます。
悲しいです。