昨日の夜のできごとです。




今日、水道料金の支払いをお願いした。


そうしたら、支払い終わった後、夫が、


「あのさぁ。そうやって、お金を払うのはいいけれど、適度にお金を使えよ」


「またさぁ。彼女の家を張り込んでいるみたいじゃないか」


「探偵のお金を使うのもいいけれど、結局、俺が払うことになるわけだし、弁護士だってお金がかかっているわけでしょ


と夫に言われ。


私にしてみたら、何のことか正直分からない。


確かに、慰謝料請求の件で、弁護士費用はかかるのは認めますが、

彼女の家を張り込んでいる。。。。

これについて、反論したほうがいいのか悩んだ。

というのは、この言葉にのっかって、自分が手の内を明かす方向に

いったらどうしょうかと思って。

ただ、非常にイライラした。プンプンDASH!


結局、私は、夫に、反論した。

「彼女の家、なんかつけていないけれど」

と言ったら、

夫は、クスクス笑いだして、←このクスクス笑うのも、彼女と同じ。

「だって、事実だもの」

「昨日の夜もつけていたでしょ」と言われて

私は「昨日の夜は、一緒にいたでしょ」と答えたら、

「お前ではなく、頼んだんでしょ」

と言われた。


私は、「彼女がそういっているのですか」と聞くと、

「彼女が言っているわけじゃない」

私は、「そんなことをしていません」

と答えた。


夫は、「彼女だけが言っているのではなく、彼女の夫も見たと言っている」

「俺は、彼女の夫のことはよく知っているから」


私は、この話を聞いて、夫って馬鹿なのと思った。

よく、浮気した相手の夫と平気で知り会いになれるなと思った。



夫の携帯には、8月1日、

0:19に彼女からの携帯の着信がありました。

こんな深夜に、電話をするのっておかしくないでしょうか。

金曜の深夜。次の日は、彼女は会社が休みなのに。


仕事の内容というかもしれませんが。

非常識だと思います。

別に、仕事なら、次の日でもよくありませんか。

そんなに、緊急事態なんでしょうか。

私は、理解できません。