今から20余年前、両親が生きるために一生懸命外で働いていて、

 

両親の留守中に、私の側にいてくれた女性が、良くこの本を読んでくれました。

 

 

戦後で、本も沢山も買えなくて、この本を繰り返し読んでくれたのでしょう。

 

どなたかこの本を、ご存知ないでしょうか?