20余年前 マンハッタンの日本料理で石の上でお肉を焼く
多分 (「セリナ」 と言う名の日本料理店だったと思いますが) で
夫がの席の隣に 小野ヨーコ氏 がいたのだそうな
(彼女は とてもきれいな英語を話していたとか) やはり音楽をしている人の特に秀でた音感で身につけた英語でしょうか
私は イマージンは 彼女の発想の歌詩
だと思っているのですが
あれは、戦争に遭った日本人特有の思考からきていると思うのです
特に 小野さんの日本での幼い頃からの家庭環境から感じたこと・・と 深く関係していると
とてもリバルールに生まれ育った若者の 思考ではないと・・・思うのです
ドアマンが私が行ったばかりに
小野さんの話をしてきました
あの頃ジョンレノンが銃撃に遭った後だったのです
昔の私の庭の小カマキリ
